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「人事の複業」に本気で挑む髙橋実氏に聞く、これからの人事の在り方
採用手法のこれからを考える ダイレクト・ソーシング ジャーナル 
髙橋 実株式会社ティーブリッジェズカンパニー 代表取締役
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テレワークのストレス解消、「雑談」の有無で大きな差 「全く会話ない」も3割強
ITmedia ビジネスオンライン
髙橋 実株式会社ティーブリッジェズカンパニー 代表取締役
テレワークで明らかに減った雑談ですが、だからといって雑談の機会を作ればリアルと同じようにコミュニケーションが取れるかというとそうではないと思います。 先日とある会社のオンラインマネジメント研修をやらせていただいたのですが、その中で「雑談の時間を作ることをルールにしたけれど、話すことがなくなってしまった」という話がありました。ルールにすればいい、というものではないということだと思います。 「テレワークをして嫌いな上司や同僚とコミュニケーションを取らなくていいのでストレスレスになった」という声も多数聞いています。 この問題は、「信頼関係」や「心理的安全性」にあり、テレワークで物理的接触機会が減ったことで信頼関係が弱い箇所が顕在化したのだと思います。 リアルでは、多少信頼関係が薄くとも顔を合わせなければならなかったので雑談もありましたが、テレワークでは信頼関係の薄い人とは交わらなくてもいい。信頼関係のレベルがどこにあるのか」を押さえないでテクニックとして行ってしまうと間違えます。 この信頼関係の差は、上司部下の間の「情報量」が多いほど良くなる。この情報量とは、「部下のことを知っている」だけでなく「部下が上司のことを知っている」。つまり「相互の情報量」で決まります。お互いを知っているから、「気軽に」雑談ができるようになる。 テレワークで雑誌ができなくなった、部下が見えなくなったと悩んでいる上司の方は、まず「お互いの情報量を増やす」ことを目的にした取り組みから始めた方がうまくいくと思います。 慣れない上司の人は、より一層大変なマネジメントを求められてしまうのですが…。
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会社に申請しない人が8割──社員の複業状況を可視化する新サービス パーソルが提供
ITmedia ビジネスオンライン
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