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糸井重里、堀江貴文らが絶賛する“大人のケータイ小説”の魅力
金泉 俊輔
週刊SPA! 日刊SPA! 編集長
大人になって思うことは、若い頃思っていたほど、大人は大人ではなかったということ。それでも、家庭や会社や社会の中で、いつしかみんな「赤ちゃんプレイ」ならぬ「大人プレイ」をしている。そんなプレイの日々に、問いかけてくるのが燃え殻さんの「ボクたちはみんな大人になれなかった」です。 そして、コーナーの締めに、フリッパーズギターからの小沢健二ソロデビュー曲「天気読み」を流したJ-WAVE。本作に負けず劣らずエモい放送局です笑。 [追記] 糸井重里さんは「リズム&ブルースの長い曲」、大根仁さんは「ハードボイルド小説」と帯文で評しています。私もそう思いましたが、あえて「大人のケータイ小説」としました。記事にあるように「限定的リアル」や「スマホ文体」がありますが、それだけではありません。今後、この本が売れて、賞レースなど絡んでくると、この小説は文学なのか?という議論が起こります。すると文芸関係者から、文体や小説技法の観点から否定的な意見が出てくるでしょう。そこには00年代にケータイ小説を否定し、流行りモノとして消費してきた(ラノベなどに残ってますが)出版業界の姿があります。なので、あえて「大人のケータイ小説」と言わせてもらいました。
NewsPicks編集部
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【岡島悦子×前田裕二】大企業モンモン病患者に告ぐ
岡島 悦子
株式会社プロノバ 代表取締役社長
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NewsPicks編集部
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“モチベーション格差”だけでなく“アクション格差”も問題だ
正能 茉優
ハピキラFACTORY 代表取締役
J-WAVE「STEP ONE」にて、「モチベーション格差」について、お話してきました! 仕事において、成功・失敗をわける大きな要因の1つである「モチベーション」は、内的・外的条件によって左右され、そこには大きな個人差が生じます。 だからこそ、モチベーション格差が起こる背景をしっかりと理解し、モチベーションが自然に湧き上がる働き方・学び方を模索していこうとするこの連載。 わたしがこの連載を読んで思ったのは、「モチベーション格差」と同様に、この世の中には「アクション格差」があるなということでした。 「◯◯をしたい!」というように明確にモチベーションが上がることに出会えるのは奇跡みたいなことなので、まずは「やりたくないこと以外のこと」を手あたり次第にやってみて(=アクションする)、それが楽しかったら続けてみるくらいのやり方が実は「やりたいこと」に出会える方法なのではないかな?と思います。 私たちの言う「やりたいこと」って、そんなものなのではないかしら、と。 ヘッドホンから聞こえる、いつもとは少し違う自分の声にドキドキしながらも、サッシャさん&寺岡さんのおかげで、楽しくお話させて頂くことができました! ありがとうございました♡
NewsPicks編集部
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【新】なぜあなたは悪い習慣をやめられないのか
吉田 将来
草野球リーグと野球メディアを創る24才
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NewsPicks編集部
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【岡島悦子×前田裕二】リーダーシップと年齢は相関しない
前田 裕二
SHOWROOM株式会社 代表取締役社長
リーダーシップは、先天的な要因に依らず、後天的な努力で身につける事ができる。岡島さんの力強い思想に、背中を押してもらえる人は多いと思います。とにかく意思決定する打席数、修羅場体験を意図的に増やす事が重要で、それには、生まれ持った環境は特に関係ない。 あまりに濃すぎて、この勢いであと10杯はおかわりできると本気で思った、トランス対談でした。今回の密な対話を経て改めて認識したのですが、岡島さんの言葉は、不思議な魔力を持っています。これは吸収せねば…と思って、日々、岡島さんをひたすら「抽象化」していたら、自分も次第に、似たような魔力を発する事ができるようになってきた気がします(到底、岡島さんのMPには追いつきませんが)。 対談記事でも、岡島さんの著書でも良いので、そこで使われている”キーワード”を「自分の言葉として再生産できるように」、意識して読むだけで、相当成長できるかと。僕は最近、口癖が人の能力を開発すると大真面目に思っています。 全3回の連続対談記事ですが、皆さんがここから、いくつのキーワードを抽出して、モノにできるか。是非そんな事にワクワクしながら、楽しく読んでもらえたら嬉しいです(^^)
NewsPicks編集部
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円高と株安、どちらが進行するか?
唐鎌 大輔
株式会社みずほ銀行国際為替部 チーフマーケット・エコノミスト
最も首肯出来るのはこの一節です「もっと異常なのは、通貨に対するこの国民の反応である」。かつて行天元財務官も日経「経済教室」の場で「この国の為替に対する執着は率直に言って異常である」との旨を仰っていたことがありますが、私も完全に同感です。エコノミストや経済学者でもない、特に分析技術を要しない市井の人々まで円高を敵対視し、忌避しようとするのはやや奇異です(それは一部でメディアの責任でもあるかもしれません)。紙幅の関係もあり、ここでは全てを論じることはしませんが、やはり円安と輸出増の相互連関に伴う成功体験があまりにも強大で鮮烈だったことに起因するのでしょう。  14年~16年のGDPが増えなかったことについて消費増税が一因であることは間違いないにせよ、その背景で起きていた円安と交易損失拡大、結果としてのGDI低下を無視することが不適切であることも明らかです。もっとも、近年、政治家の方々においても円安コストを口にする向きが見られ始めており、確実に社会規範は変わり始めていると思います。この意味で小幡先生の仰る「円安で輸出が伸びて生産が増え、景気が良くなっても消費が伸びないのを訝しがる為政者」は以前よりは減ってきたと思います。  海外を見渡してみて、米国やドイツや英国が自国通貨高にここまで一喜一憂しているのかどうかを見れば、如何に日本の為替に対する反応がユニークなのかが分かります。「良い・悪い」はさておき、それは事実でしょう。株価のバリュエーションを軽々に口にすることは控えたいと思いますが、円安に盲従する論調が未だに強いことに関し、シニカルに論じている部分は必読と思います。
NewsPicks編集部
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