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Amazon1位!Twitterでも大反響!『僕はメイクしてみることにした』が提示する「メイクの効能」とは
現代ビジネス[講談社] | 最新記事
「感じている限界は、あなたのせいじゃない」個の可能性を解放できる職場へ
及川 美紀株式会社ポーラ 代表取締役社長
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「生娘発言」吉野家元常務が重用されてきた現実「今、企業に求められているもの」
FRaU | 講談社
及川 美紀株式会社ポーラ 代表取締役社長
今企業に求められているもの。ビジネスを展開する上で人権という観点からの行動をしっかりと構築すること。お客様をマーケティングの対象としてではなく、価値に共感してくれる評価者と考えること。 そして働いているとさまざまなところで感じる男性基準の違和感。ちょっとした会食の場の雑談でも、男性が上から目線でしてくる評価やウケを狙ってする発言に疑問は多い。その度にちょっと違うのでは?というとわかってない、興醒め、めんどくさい、細かいという反応。女性たちはそのうち戦意喪失、、、。見えます周囲の人の引きつった笑いと女性のため息。 ともすると業績に追われて戦略実効性のみを追い求めてしまいがちだった時代。競争社会の中で自然と培われてしまった上から目線。今の日本企業が改めなければならないことだと共感します。自戒を込めて。 そして社内の風土、企業哲学、倫理を作る上でリーダーのあり方、選び方も大切だと改めて思います。 心が痛むのは新製品発表ができなかった社員を始め、日々努力をしている社員たちや、同じ女性としてきっと悔しい思いをしているであろう女性社員たちの存在。自社のお客様や商品をあんなふうに言われた店頭の方や開発の方。傷つき、憤っているだろうし、経営者のこうした発言の予兆を見つけられなかったのかと悔やんでる人もいるはず。経営の方々も同様だと思います。 だからこそ、リーダーの責任は思いのだと痛感します。
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