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デジタルお守り、神社開発 スマホに画像保存、千葉市
共同通信
一瀬 章某証一部企業 product marketing chief 某証一部企業 product marketing chief
神社って拝金主義なところが多いんですよね。 例えば六曜(大安、仏滅、など)はもともと神社の礎である神道とは無関係。中国の占いや俗習から発生した神とは関係無い「風俗占い」。 六曜を扱ってお金を取っている神社は、お金大好きな商売人神主が多いです。(新居の相談や結婚式など) 神主が六曜の話を始めたら『こいつ神道のこと分かってない、儲け主義の無知神主だな』と考えて良いでしょう。 キリスト教でも堕落したカトリックが「免罪符」を売って金儲けをしましたが、神社の「お守り」も同様な流れです。 千円もするお守りを売るなど、完全にカネが優先した考えです。 本来、宗教とは学のない大衆の心の安らぎを与えるための倫理です。それが金儲けになると気付いた人たちにより、崇拝対象としやすい「神」を担いで思考力の低い民衆に分かりやすく伝えると同時に、金儲けの手段ともなりました。 ブッダもキリストもムハンマドも「神」の話などしていません。後世の人々が作り出した信仰対象の象徴です。 神社が形のないモノで金儲けをして宗教法人として納税をしない現在の仕組みはあまりよろしくない状況。 営利活動する宗教法人と、物販や金儲けをしてない静かに佇む仏閣は分けたら方がよい。 そして、個人的にこのデジタルお守りには拝金主義の成れの果てな嫌悪感を感じてしまう。
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