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インスタ創業者の再挑戦:ニュースアプリ「Artifact」はわずか1年で終了
Coffee Break with Startups
小林 博日系製造業(非上場) 海外事業担当
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iPhone SEが欲しい人は、今買っちゃって大丈夫! 理由は
ギズモード・ジャパン
小林 博日系製造業(非上場) 海外事業担当
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海外エリートにとって移民は当たり前。日本“以外”で働く選択肢はありますか?
Business Insider Japan
小林 博日系製造業(非上場) 海外事業担当
ここ最近、まさにこの「海外で雇用される」可能性をシリアスに考え、SNS、リクルーターさんなどを通して試行錯誤してきましたが、実感をもって分かったことがいくつかあります。 まず、日本の中で相当国際派でやっている人間(私もその一人と勝手に思っていますが)でも、単に英語ができる、異文化対応大丈夫、というだけでは必要条件を満たすだけで、差別化にはなりません。グローバル人材というのは、日本の中では驚くほど希少なのですが、海外に出れば英語はあたりまえのコミュニケーションツールにすぎません。 わざわざ遠い日本から人を雇用するのは企業にとってはビザのスポンサーも含めコストでしかないので、現地の求人では特別な理由がない限り非常に不利です。 これを突破するには特別なものが必要です。つまり、現地では見つからないような特定の技術・分野に秀でている必要があります。寿司職人や特定の分野のITエンジニアなどは、その典型と思います。逆にいうと、私のように、CFOやっていました、ぐらいでは、現地の多くの候補者と競合することになってしまい、全然勝負になりません。 そうなると唯一、可能性があるのは「日本語ができる」ことを利用すること(つまり日本企業の現法のポジションを狙うこと)ですが、この数十年で日本経済の地位が低下しているため、ポジションとしてはかなり少ないです。日本にいながらプランBを用意するのは、現実的にはかなり厳しいと言わざるをえません。 とはいえ、私のように出来上がってしまう前に、色んな意味で柔軟性のある若いうちに何とかして海外に出ていけば、現地での経験が実績となっていくので、道が開けると思います。そういう意味で、若い人には勇気をもって海外に出て行って欲しいと思います。
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【マーケター必修クイズ】無意識に潜む「ジェンダーバイアス」
これから成長するヘルステックの条件は、正しく「ユーザーに寄り添う」こと
小林 博日系製造業(非上場) 海外事業担当
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