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一家に一台が当たり前になる? アマゾン、家庭用ロボット「アストロ」を発表
Business Insider Japan
徳力 基彦note株式会社 noteプロデューサー/ブロガー
まぁ、こう来ますよね。 スマートスピーカーがスマートディスプレイになり、スマートディスプレイに移動するタイヤがついたという感じの、Amazonの家庭用ロボット「アストロ(Astro)」。 ただ、果たしてスマートディスプレイが移動する必要があるのか洞なのかというのが気になるところ。 やっぱり家の中を動き回るのであれば、お掃除ロボットのルンバのように明確に単機能なロボットの方か、aiboとかLOVOTとか、いわゆる「役に立たないロボット」の方が強い気がしてるんですが。 これが売れるのかどうかが気になるところ。 新製品の記事だというのに、記事の締めくくりが「多くの社員がこのプロジェクトに対して懐疑的だったと言い、ある社員はアマゾンが失敗したスマートフォンのプロジェクトにちなんで「Fire Phoneの二の舞になるのではないかと心配している」」となっているのも、なかなかにシュールです。 個人的にはこういうのは嫌いじゃないんですが、さすがに動くだけのスマートスピーカーに11万円は払えないですよね。 床にいるとディスプレイ見づらそうだし。 ただ、是非、海外でもこれをきっかけにLOVOTやaiboがもっと比較されて目だって欲しいと思う今日この頃です。
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ビデオチャットのHouseParty終了で見えた「つながり方」の変化
Forbes JAPAN
徳力 基彦note株式会社 noteプロデューサー/ブロガー
なるほどなぁ。 コロナ禍で話題になっていた「HouseParty」が10月にサービス閉鎖だそうです。 日本だとそんなに話題にはなっていなかった印象ですし、私自身も相手がいなくて実際にテスト利用もしてないんですが、57万ダウンロードだったアプリが2020年3月に1720万ダウンロードまで急増したというのが、コロナ禍のインパクトを象徴している印象ですね。 クラブハウスも、私はお昼の雑談に使いつづけているものの、明らかに同様のバブルの後遺症に苦しんでいるように見えますし、Zoom飲み会もあまり聞かなくなりましたから、コロナ禍においてバブル的に盛り上がりすぎたものは、HousePartyと同じ展開になることはあり得る気はします。 一方で、コロナ禍によってもっと進むかなと思っていたデジタル化が日本では案外進まなかった印象もあるので、今回の全ての変化が全部バブル扱いされなければ良いなと思ったりもします。 特にZoomを使った打ち合わせは、ある程度今後も定着しそうな印象がありますし、オンラインセミナーとかイベントも一部では定着した印象があります。 この辺の何が残って何が消えるのかの傾向に、将来へのヒントがありそうな気がしています。
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