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政府 新型コロナ「第8波」に備え新方針 外出自粛など要請も
NHKニュース
Yamamoto Takayukiヤフー株式会社 (MBA、ディープラーニング)
コロナで、規制すべき、しないべき、の意見は、日本の社会を分断する勢いですね。 政府がやる事は、正しい情報を高い視座で開示し、国民の個々人が自分の置かれている状況から正しく判断して、コロナを警戒し続ける人にはそう出来るようにし、コロナ前のような生活をしたい人にはそう出来るようにする事なのではと。 コロナを警戒しなければいけない弱者は多数いるはずですので、その人達が強制的にコロナにさらされるようなことが無いような配慮や対策が必要です。例えば公共施設の「換気」は十分にされているでしょうか?私見では、以前より換気がされなくなっています。節電より命(=換気)が大切です。 一方、規制はこりごり、普通の生活に戻りたい、自分は健康に自信がある、という人たちも多数いると思います。その人たちは、弱者に迷惑をかけない範囲で、自分で判断して、自由にして問題ないような配慮や対策が必要でしょう。すなわち一律で規制するのではなく、自己責任で、弱者に迷惑をかけない範囲で自由に判断できる制度にする必要があります。 以下は私の収集した情報や解釈ですが、 日本はなんだかんだコロナ対策の初動に成功したので、人口当たりの死亡者数や感染者数は、欧米に比べて少なくて済んでいます。素晴らしいことです。 ただ、意外とsnsで見ない(少ない)考え方は、コロナは全身の血管の疫病であって、感染した時の症状が重いとか、軽いとかの問題ではない、という事です。一部の専門家の方のみが論文などを引用して述べていますが、後遺症は後で出てきたりしますし、コロナ感染者は死亡率が感染してない人の30倍あるという論文も出てきています。即ち、本人も分からないうちに寿命を縮めている可能性があります。直ちに危険なわけじゃないだけ そして、日本は先に述べたように、欧米に比べて感染率が低いので、後遺症などの被害に遭っている人が今時点では少なく、また、今後増える余地は欧米より多いと言うことです。 よって、コロナ警戒派でも、解放派でも、いずれかを自己判断できる様にするのが良いですが、換気を徹底するとか、何か以前までと違う対策をしないと、いつまでもコロナはなくならない、即ち、いつか必ず罹患する、そして、何回も罹患してしまうという事です。 人類はパンデミックの度に、生活様式をアップデートし、克服してきたはずです。ここを政治が動かすのが役目かと
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Twitterの大量解雇が始まった。日本も対象、ハッシュタグ「#LoveWhereYouWorked」に集まる声
Business Insider Japan
Yamamoto Takayukiヤフー株式会社 (MBA、ディープラーニング)
本件は、不当解雇の問題と、経営戦略としてのリソース配分最適化の2つの論点があるでしょう。 不当解雇の件は、特に日本では権利が保護されていますので、訴訟の動きが始まっているようです。(米国でも集団訴訟のニュースが出ています) また他の記事にもあるように 『米ツイッターの投稿監視に対する広告主の懸念で「大幅な減収」が生じていると明らかにした。』 との事で、今後の動向を懸念したものと、人道的な観点からの広告出稿差し控えがあるようです。 リソース最適化の論点では、 『一方で広告主を安心させようと、ツイッターを「後先考えずに何でも言える参加自由の地獄絵図のような場所にするわけにいかないことは明白だ」』とイーロンマスク氏は述べているようで これから何をするのかはわかりませんが、「ヘイト」な内容、「フェイクニュース」、「社会の分断を生むサービス設計」などを改善できると、それはtwitterを、次のステージに押し上げるかもしれないなと期待してます。 イーロンマスクは(ディープラーニングでは世界topレベルの)OpenAIの設立者でもあり、AIで何がどこまで出来るか、AIをどう使えば良いか、などの理解も深いはず。AIをフル活用してtwitterの投稿内容や、何を表示するのかを、より良く制御するのではないかと思います。 よって、一旦社員を減らして、AI投資やそれを作る人を増やすのではないかと推測します。 いずれにせよ、特に日本法人での突然の解雇は訴訟になるでしょうし、日本の社会と米国は違いますので、いきなり乱暴に解雇して、あとで訴訟で解決すれば良い(判決の金額を払えば良い)、というようにも受け取れるイーロンマスク氏のやり方は、批判を浴びると思います。 現代の織田信長と言ったところでしょうか
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マスク氏、ツイッターすでに「大幅減収」-相次ぐ広告停止で
Bloomberg.com
Yamamoto Takayukiヤフー株式会社 (MBA、ディープラーニング)
本件は、不当解雇の問題と、経営戦略としてのリソース配分最適化の2つの論点があるでしょう。 不当解雇の件は、特に日本では権利が保護されていますので、訴訟などの動きが活発化しているようです。 また記事にもあるように 『米ツイッターの投稿監視に対する広告主の懸念で「大幅な減収」が生じていると明らかにした。』 との事。で、今後の動向を懸念したものと、人道的な観点からの出稿差し控えがあるようです。 リソース最適化の論点では、 『一方で広告主を安心させようと、ツイッターを「後先考えずに何でも言える参加自由の地獄絵図のような場所にするわけにいかないことは明白だ」』とイーロンマスク氏は述べている、との事で、 これから何をするのかはわかりませんが、「ヘイト」な内容、「フェイクニュース」、「社会の分断を生むサービス設計」などを改善できると、それはtwitterを、次のステージに押し上げるかもしれないなと期待してます。 イーロンマスクはOpenAIの設立者でもあり、AIで何がどこまで出来るか、AIをどう使えば良いか、などの理解も深いはず。AIをフル活用してtwitterの投稿内容や、何を表示するのかを、制御するのではないかと思います。 よって、一旦社員を減らして、AI投資やそれを作る人を増やすのではないかと想像してます。 いずれにせよ、特に日本法人での突然の解雇は訴訟に発展するでしょう。
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2割の働かないアリ、無駄な存在ではなかった…ある程度いる方がコロニーやや長く存続
読売新聞
Yamamoto Takayukiヤフー株式会社 (MBA、ディープラーニング)
【無駄と世界平和】 私の知る限り、優秀な人ほど、お給料の多い人ほど、起業して上手くいって株式を売却出来た人ほど、豪快に遊んでいます。 そして、それは、この記事の論理によると、弱い立場の人にも恩恵があると言う事になります。 また、人間や会社組織の永続性に重要な役割を果たしている事になります。 なぜなら、この記事に書かれている 『他の生き物たちとの生存競争を勝ち抜くのに有利な特徴ではなく、クジャクという種の全体からみると(華美な羽は)、繁栄にはつながらない。鳥たちがさえずる歌や求愛ダンス、オスのシカの角なども、種の繁栄にとっては無駄な機能なのだという。しかし、生物多様性という観点でみれば、逆に大切な進化となり…これら…にエネルギーが注がれることで、他の生き物を根絶やしにする強い種が登場しにくくなる。その結果、弱い種も生き残れる』 から解釈すると、これらの豪快な遊び(=無駄)は、人間の多様性に貢献し、弱い立場の人も生き残れる事に貢献している。 多様性は、生物でも、会社組織でも、持続的に存在し続けるために最も重要な要素ですから、このような『無駄』は、永続性に対して最も重要な要素となります。 さて、今の世の中、社会、を見回してみて、豪快な遊びが足りない人がいるかも知れませんね。もっともっと、遊んでいただきましょう。世界平和が訪れる事でしょう。
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NATO加盟正式申請へ ウクライナ大統領表明
共同通信
Yamamoto Takayukiヤフー株式会社 (MBA、ディープラーニング)
仮にNATOに加盟できたとして、国境線はどこに引くのでしょうね? ウクライナの元の国境だとすると、すぐにも世界大戦になりますし、今回のロシア側の併合ラインにすると、国土の20%はとられてしまいます。ここで、妥協して停戦でしょうか? ところで、そもそもですが、今回のプーチン氏のスピーチを聞いても、「土地」に固執しています。 近年の都市化や科学力による国力の向上を前提にすると、土地はそれ程重要じゃない可能性もあります。資源は宇宙開発をして宇宙から運び、土地については、世界中で仲間(同盟)を増やして、どこの都市にでも行けるようにすれば、(ただ広大な土地を持つ国よりも)幸せに暮らせるとも考えられます。 また、最近では小さな国の方が国民全体が豊かだったりもします。大きな国は、国全体で分断が起こらないように、一定の平均値に抑える必要があります。(なので、ロシアも中国もああいう体制なのだと思う)。しかし、小さな国は、国全体である領域でno1になって、貿易をして、国民全員を豊に出来ます。 このように、土地をそんなに欲しがってる人には(少しだけですが)あげて、我々はもっと価値のある何かを育てる事に邁進する、というのも、世界平和のひとつのあり方かも知れません。
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アクセンチュアがALBERTにTOB、1株9180円で AI人材獲得
Reuters
タクシーにも値上げの波 全国で申請相次ぐ 背景には業界の事情
朝日新聞デジタル
Yamamoto Takayukiヤフー株式会社 (MBA、ディープラーニング)
乗りたい時には捕まらず、不要な時には沢山走っているのがタクシー。 タクシーのコスト構造は7割が人件費。 という事は、どうやって稼働中のタクシーの実車率(客乗車率)を高めるかが鍵になりそう。にもかかわらず、道端に車を停めて暇そうにしているタクシーを沢山目にしませんか? となると、今の固定価格方式が問題なのではないかと考えてしまう。暇なら安くても乗車させて稼働させないと固定費(人件費)ダダ漏れ状態。 そういう観点でダイナミックプライシングに近いUBERが出てきたのだと思うが、日本では規制も強いので、メインストリームにはなっていない。 また、一般のタクシーは1ユーザーとして乗車体験や、街で見かけるタクシー運転の印象も含めて、ユーザーエクスペリエンスがとても低い。この業者のタクシーだけは乗らないと思ってしまったりもする。 それらが重なり合って今の状況なのではないかと推測する。 なぜなら、乗る度に嬉しい気持ちになるなら、街でタクシー見かける度に良い感覚を抱くなら、もっとタクシーに乗りたいと思うはずだから。今はどうやって乗らないで済むかを考えてしまう。 ただ値上げするだけではなく、抜本的にビジネスモデルをupdateしていかないといけないのではないか。
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