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【金言】イチローの言葉に隠れた「個の時代を生き抜くヒント」
倉嶌 洋輔(株)Focus on 代表取締役 / Tech系YouTuber
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給電ナシで、EVがずっと走れる技術!? 『走行中給電』
PR: DENSO-Stories
倉嶌 洋輔(株)Focus on 代表取締役 / Tech系YouTuber
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なぜトヨタは水素エンジンでレースに出たのか。激闘の24時間に密着取材
PR: トヨタイムズ
倉嶌 洋輔(株)Focus on 代表取締役 / Tech系YouTuber
水素で発電してモーターで走る車と、水素を燃やしてエンジンで走る車があるのは知らなかった👀 チャレナジーという日本のベンチャーが台風の防風でも発電可能なマグナス式風力発電機を東南アジアに設置し始めており、そこで発電した電力で海水から水素を作る取り組みをしています。 https://www.google.co.jp/amp/s/prtimes.jp/main/html/rd/amp/p/000000005.000043827.html こういった取り組みに競合が現れて今後スケールすると思いますが、この水素を直接車に充填するのか、中央管理された水素火力発電機で電力にして車に充電するのか、早めにどちらかに集中して充填・充電設備の投資に進めた方がいいと思います。 今のところ、水素充填式を推進しているのはトヨタのみなので、まずは全社一眼となって充電式で進めるできかと思います。 エンジンを後世に残したいというトヨタの想いは感じますが、一部の走り屋を除き、殆どの人にとってはコスパ良く移動できれば、動力は何でもいいのが実情なので、今のトヨタは成功のジレンマ(過去の成功に囚われ、市場変化に抗ってしまう)に陥っている典型だと思います。 更に生産台数世界一や高業績が更に現状維持に向かわせてしまっていると思います。 業績が傾き始めたときは既に他社が何年も掛けて生産体制やユーザー体験の磨き込みをかけた状態になるはずなので、早めに現体制を捨てて次のステージに進む意思決定が必要だと思います。
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小中学生の五輪観戦、辞退次々 電車移動と密回避に不安
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【命運】日本が「アンモニア」に賭ける理由
NewsPicks編集部
倉嶌 洋輔(株)Focus on 代表取締役 / Tech系YouTuber
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