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個性ゼロの書店が「日本人の読書離れ」を加速させた…「レジ3時間待ち」の大行列を生んだ有隣堂社長が考えること
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kitagawa tsuyoshikumartbooks 店長
今回は取次出身の著者ではなく 神奈川が地盤の有隣堂の現経営者の寄稿部分 良い意味でも悪い意味でもいまの書店経営者のテンプレみたいな人 書店経営者なのに記事中に書籍の品揃えにどんな拘りがあるのか具体的な記載がない いや品揃えの拘りなどないのだろう 副商材でアスクルでもなんでも頑張るの結構だが、本業への拘りを一切感じない、この人自身が本を読んでる匂いが一切しない またご自慢の HIBIYA CENTRAL MARKET→ミッドタウン日比谷の好立地に謎の飲食店と雑貨店のコラボ業態で書籍の扱いはほぼ皆無 誠品書店日本橋→名前とそれっぽい意匠のみ台湾の世界的著名書店を真似るも、中身はほぼ別モノの薄い書籍売り場のみで、実質上台湾雑貨店、各種体験コーナーと飲食店の集合体がメイン ※一応誠品書店のFC店扱いらしいけど 私自身10年以上前だが、台北の誠品書店の信義店、敦南店(本店)を訪問したことがあるが書籍を販売することに掛ける熱量が全く異なる また店内レイアウト、売り場の高低差等、書籍を魅力的に見せる工夫が無数にあったが、コレド日本橋誠品からは一切なにも感じない また有隣堂の社長自身がイノベーションが必要と説くも、いまの有隣堂の何がイノベーションの成果なのか全く不明 YouTubeがバズっても本業にどのように寄与しているのかわからない 今はやりのインプレッション経営ですかねww 因みに有隣堂店舗には腕の確かな書店員もそれなりに在籍しており 良い棚を形成している店舗も多い だからと言って経営者がちゃんとしているとも限らない(笑) 通読しても中身を感じることのできない寄稿記事でした そして今回も記事タイトルと中身がほぼリンクしてない、、 毎回、中身読まないでタイトルつけてるの?(笑)
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