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赤字1億円超のバスケクラブ。大企業チームと異なる「勝ち筋」
NewsPicks編集部
岡田 優介TOKYO DIME プロバスケ選手/経営者
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プロバスケB3 「アルティーリ千葉」が10月参戦へ
産経ニュース
岡田 優介TOKYO DIME プロバスケ選手/経営者
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東京都、宣言解除へ数値目標 新規感染140人
日本経済新聞
岡田 優介TOKYO DIME プロバスケ選手/経営者
新規感染者140人とか1000人とか言われてもピンと来ないと思いますが、東京都の人口は1400万人だからなぁ。 一人一人が「私がコロナにかかる確率(超ガバガバ計算)」をイメージしてみると良いと思います。 仮に新規感染者がマスコミが大騒ぎしていた頃の1000人平均だとして、これが365日続くと累計36万5000人。簡易的に1人1回ずつ順番にかかるとすると、1年生活をしていて都民の私がコロナになる確率は2.6%。40年くらいずっと続くと1度は全員が罹る計算です。(本来はべき乗計算だけどまぁ大体で笑) ここでの仮計算2.6%は、日頃から感染リスクの高い人もめちゃくちゃ感染対策意識の高い人もまるっと含めた数字なので、自らの意識として平均的都民よりも感染リスクが低い生活をしている認識があれば、さらにぐっと下がる。というか平均1000人も今出てないので、そもそももっと低い。 で、この中から無症状、軽症重症、死亡といった症例に分かれるけど、年齢や既往症による確率の差は周知の通り。若者はほぼ無敵。 これを理解した上でコロナをどう感じるかは人によりけりだし、もはや個人の主観だからどうでもいいんだけど。(たぶん分かり合えない壁がある。) 重症だの後遺症だのコロナに罹った後の話ばっかり強調されるんだけど、その手前の段階で、普通に気をつけて生活してたらそもそも陽性反応が出る確率もイメージしてるより低いんじゃねってシンプルに思うんですよねー。
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