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総裁誰に 河野氏43%、高市氏15%、岸田氏13% 世論調査
毎日新聞
早崎 公威忠北大学 天文宇宙科学科 准教授
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北朝鮮ミサイル落下地点をEEZ内に修正 変則軌道で見極め困難
NHKニュース
早崎 公威忠北大学 天文宇宙科学科 准教授
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地球周回、4人が米船で宇宙旅行 世界初「民間人だけ」
共同通信
早崎 公威忠北大学 天文宇宙科学科 准教授
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がん免疫治療薬の効果が増大 ミトコンドリアの活性化で
共同通信
早崎 公威忠北大学 天文宇宙科学科 准教授
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100歳以上の高齢者が過去最多 8万6千人超える 
テレ朝news
早崎 公威忠北大学 天文宇宙科学科 准教授
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大学教授ら「研究スキル売買」 サイトに118人、能力偽装の恐れ
毎日新聞
早崎 公威忠北大学 天文宇宙科学科 准教授
その分野の専門家でないと専門誌の論文の添削を含む執筆支援を効果的に行うことは難しい。なので分野がマッチしている大学教員に頼めるのであればそれはそれで良いと思うが、研究、教育、研究室運営、学内運営に忙しい教員が果たしてやるかな?という疑問が残る。むしろポスドクなどの若手の博士号保持者で余力のある人がこのサービスを利用して自分のスキルをマネタイズしているのではないだろうか。ただ、審査・受理前の論文にはコンフィデンシャルな部分があるため、匿名の研究者に渡すことは記事にあるようなリスクがあるのも否めない。プロの研究者でやる人がいるとはなかなか考えにくいけど、一歩踏み込むと捏造?偽装?リスクもあり得ますね。 ちなみに、学術論文の英語添削サービスを使用したことがあるが、結局元の原稿の方がましだったので元に戻した経験がある。最近はジャーナルの校正サービスを受けられる場合があるので、それをそのまま利用する方が効率的だと思う。ただ、このサービスは論文が受理された後に利用できるので、そこまで持っていくためには当面DeepLとGoogle翻訳+ Grammarlyのコンビ使用が今の所最適解だと思う。共同研究者にネイティブがいればその人に、いなければ仲の良いネイティブの研究者に論文の英語表現の最終チェックをお願いするのも有効な手段だと思う。
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