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ドイツ 魚と野菜を同時に生産する循環システム【SDGs】
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北川 雅臣食@南アジア
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リトルインド化? 隣国ネパールで感染者急増
FNNプライムオンライン
北川 雅臣食@南アジア
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米国、インドのコロナ対応支援へ1億ドル超相当の関連物資提供
Reuters
北川 雅臣食@南アジア
世界初のワクチンは英国領インド領時代に英国が開発した天然痘ワクチンで、当時、膿疱が天然痘の女神「シータラ」から授かった「真珠の飾り物」とし拒否され、西洋医学の普及に約100年以上要したんですよね。 "The Indian queens who modelled for the world's first vaccine" https://www.bbc.com/news/world-asia-india-53944723 この有名な肖像画は東インド会社がワクチン接種を促すために、南部マイソール藩王国の君主に嫁がせた妃(左)を含んだもの。王妃の口元に膿疱が生じ、感染症の恐怖を植え付け意図あるも、天然痘の撲滅に成功したのは1970年代。天然痘患者数は当時もインドが世界の約6割を占めていたと言われています。 こと感染症においては天然痘やポリオとの長い戦いがあり、日本も頼る世界最大のワクチンメーカーのインド血清研究所SIIが存在するのは歴史的な観点。抗体を有し、感染症対策の歴史共有に優れ、またワクチン接種においては結核患者が医療従事者の前で適切な治療を行う直接服薬確認療法DOTSの経験が生かされ摂取が進んでいるというインドの評価そのものが否定されただけではなく、変異株のリスクが人類未曾有のものになりつつあるのかな、と。 天然痘の100年以上の撲滅への取り組みと比し、僅か1年足らずで解決を望むこと自体が無謀な挑戦なのかも知れませんね。 ※参考 https://newspicks.com/news/5564291
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ビジネス出入国に接種証明 政府発行へ、スマホで履歴
共同通信
北川 雅臣食@南アジア
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ワクチンパスポート 海外渡航者に導入検討
日テレNEWS24
北川 雅臣食@南アジア
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驚愕のおかわり自由…新大久保の奇跡・“500円ネパール定食”はなぜ消えつつあるのか
文春オンライン
北川 雅臣食@南アジア
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WEINの一員として見てきたことを、すべて話します。
note(ノート)
北川 雅臣食@南アジア
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インド氷河崩壊で川氾濫7人死亡 125人不明
共同通信
北川 雅臣食@南アジア
「ヒマラヤのツナミ」として現地では報道、土石流にも近い。 https://twitter.com/NewsMobileIndia/status/1358313590332088320 決壊したのは首都ニューデリーより北に500キロ、ダウリガンガ川にあるリシガンガ水力発電ダムで、同地域は2013年にも6千世帯が水害に見舞われ、インドのなかでも多雨な地域。 8ヶ国にまたがるこの山脈は「ヒンドゥークシュ山脈」と呼ばれ、古来から東西南北の交通の障害であり、総距離3,500キロ、地域人口2.4億人、下流人口19億人。ここのインパクト。 また標高が高く森林限界に近いため、人口の3割が食料安保の問題を抱え、5割が栄養失調に直面、地球温暖化に伴う環境破壊も迫り、当該8ヶ国(アフガニスタン、ミャンマー、印パ、中国、ネパール、ブータン、バングラデシュ)が昨年10月に域内協力を発表したばかりとなります。 "Eight countries sign declaration to work together for the Hindu Kush Himalaya region" https://kathmandupost.com/climate-environment/2020/10/15/eight-countries-sign-declaration-to-work-together-for-the-hindu-kush-himalaya-region 1人でも多くの命が救われることを切にお祈り申し上げます。 ※追記 インド・チベット国境警察ITBPの捜索により生存者も確認されている模様。しかし、行方不明数が200人を超えたようですね、、 https://twitter.com/chamolipolice/status/1358394227038638083
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インド、「ワクチン外交」強化 相次ぎ無償提供 中国に対抗、影響力拡大狙う
産経ニュース
北川 雅臣食@南アジア
供給されるワクチンは、主に英製薬大手アストラゼネカと英オックスフォード大学が共同開発し、国内のセラム・インスティチュート・オブ・インディアが製造する「コビシールド」。これは、一般的な冷蔵庫の温度で保管可能で脆弱なインフラな南アジア域国に最適処理されたものであるのですが、「ワクチン外交」含めた覇権争いの性質を含みつつ、英国インド領時代における天然痘撲滅の歴史の延長上にあるものなんですよね。 19世紀後半の英国領インドでは天然痘が大流行し、毎年10万人の感染者が発生。大英帝国がワクチン接種を試みるも、膿疱が疱瘡の女神「シータラ」から授かった飾り物とし拒否。当時の女性の肖像画には膿疱を記録するものが多く残り、西洋医学が普及する1930年代までワクチン接種を行うこと自体がシータラ神への冒涜と認識、最後の患者をインド人とし、天然痘の撲滅に成功した1974年まで天然痘との戦いは長く続いたと言われています。 感染症に対する予防対策が現代においてはコロナウイルスであったという数百年に亘る歴史共有の結果と言えるでしょう。 南アジアにおける天然痘の流行と女神「シータラ」に関する記事は昨年5月より多く掲載されており、その1つを最後にご紹介させて下さいませ。 "The smallpox virus in British India" https://www.nepalitimes.com/opinion/the-smallpox-virus-in-british-india/
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次なる植物由来代替食品のターゲットは「エビ」
Forbes JAPAN
北川 雅臣食@南アジア
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