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「日銀の対応は壮大なギャンブルだ」 英紙がインフレに苦しむ日本経済を懸念
クーリエ・ジャポン
佐藤 卓オジサン受験生
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【直撃】スパイバーの「人工タンパク質」は何がスゴいのか
NewsPicks編集部
佐藤 卓オジサン受験生
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つみたてNISAの口座数が221万増 米国株下落でも“日本人の米国株買いは止まらず”
AERA dot. (アエラドット)
佐藤 卓オジサン受験生
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いつまでハイブリッドをつくり続けるんだ...と言われる今、新型プリウス投入の意味
PR: トヨタイムズ
佐藤 卓オジサン受験生
ハイブリッド車を初めて商用化したのがトヨタであり、他社は後追いを余儀なくされた結果、電気自動車に活路を見出そうとした経緯があると思います。 ようやく電気自動車の走行性能が向上したらしいですが、それはハイブリッド車を上回るものなのでしょうか? トヨタは、他社のように自分のことだけを考える普通の企業ではなく、内燃機関エンジンの国産車を初めて開発、発売した創業期から、従業員の雇用は当然のこと、業界のリーダーとしても、日本企業のリーダー的存在としても日本全体のことを配慮した意思決定を行ってきたと理解しています。 まだハイブリッド車を作ってるの?なんて言ってる人がいるとすれば、ホント、視野の小さい人たちだなと思います。 そりゃ、イーロン・マスクみたいな手法で、来月から従業員を半分解雇すれば、社内的な重荷は簡単に(?)外せるでしょう。 ハイブリッド車だって、その気になれば、トップが止めると決めればよいだけです。 そうしないでいることで、確かに電気自動車の分野で他社に遅れをとることになっているのでしょう。 ではトヨタが自社のことを最優先した経営判断をして大改革を断行した場合、どうなるか。自動車産業は500万人を雇用する国内最大の産業です。それだけでなく、日本全体の企業文化への波及効果も考えているのではないでしょうか? トヨタの社長とは、そういう立ち位置にあるポストなのだと思っています。たとえイーロン・マスクが世界一すぐれた経営者であるとしても、トヨタの社長にさせてはいけないと思います。 違うかな?笑
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【ブランド殺到】謎素材で世界最注目の「スパイバー」って何者?
NewsPicks
佐藤 卓オジサン受験生
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