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【削除されました】養殖物2021年10月22日(金)
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Kitai Kentaphysical therapist
おはようございます! Sato Junさん、早速のご教示ありがとうございます! 静岡出身の私としては、子供の頃より「お酒=磯自慢」という刷り込みがされるほど、静岡県民に浸透している磯自慢をご紹介いただいて嬉しい限りです。 と言っても、私は飲んだことないんですけどね。 これを機に飲んでみようかなと思います。 改めて、地元静岡にはどんな銘柄の日本酒が存在しているのか調べてみると、こちらの組合HPで紹介されていました。 【静岡県酒造組合】 https://www.shizuoka-sake.jp/ 静岡は吟醸王国か〜、初めて知りました。 Satoさんにご紹介していただいたものと合わせると、全てを網羅するにはなかなか骨が折れそうです。 ここはオススメから攻めてみようかな。 ちなみに、静岡には日本酒を使ったジェラートを販売しているお店もあります。 それがこちら。 【静岡プレミアムジェラートバー - LA PALETTE】 https://excite.mochimune.jp/food/lapalette.html 基本的には、あきひめ苺やスルガエレガント、静岡茶など地元の食材を豊富に使ったジェラートを提供しており、紫いもや次郎柿など季節限定のメニューやしらすヨーグルトなど変わり種のメニューも揃えています。 以前は、日本酒の女泣かせを使用したジェラートもあったと記憶していますが、現在は磯自慢を使ったジェラートがあるようです。 少々お高いですが、お取り寄せも可能で美味しくてオススメです。 コロナ前は職場の仲間たちによくプレゼントしていました。 また買いに行こうかな😌 それでは皆さん、良い1日を!
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【削除されました】養殖物2021年10月20日(水)
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【削除されました】養殖物2021年10月13日(水)
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Kitai Kentaphysical therapist
おはようございます! 昨日行われたサッカー日本代表オーストラリア戦のレビューを書きます。 『戦術的真っ当性と個への依存』 正直、面食らったのは私だけではないはずだ。 まず、スタメン発表とフォーメーションに驚いた訳だが、それは森保JAPANでロクに見たことのない4-3-3 を採用し、これまで冷遇していた田中・守田を先発起用したからだ。 中盤3枚の流動性と繋がり “日本攻略法”では、CBとボランチの間にFWを2枚当てることで縦パスを遮断し、横パスが入ったところでボランチ(特に柴崎)を潰すことで、日本を分断させるのがセオリーだった。 ところが、日本はサイドバックを高めに配置しても、ボランチ1枚が下りることで3バックを形成→相手のFW2枚に対して数的優位を作る→相手が3枚ならもう1枚(酒井orボランチ)が下りることで数的優位を作る、といったように常に優位性を保ちながらゲームを進めた。 中盤3枚が中央と両サイドを流動的にカバーしながら後方と前線の間を繋ぐことで、ビルドアップの質が改善し、遠藤本来のボール奪取も機能する等、厚みを加えることも出来た。 先制点や大迫の決定機も、中盤のクオリティーで優った結果だった。 プレスのスイッチでもありスピードで優位性を生み出す伊東をはじめ、幅を取りながらスペースの作成・活用が出来ており、攻守におけるバランスも取れていた右サイドは良かった。 が、やはり左サイドは悩みの種だ。 長友が攻守において中途半端なポジションを取ると、そこを必ず突かれてしまう。 南野はそもそもサイドレーンで幅を利かしたり時間を作ったりするタイプではないため、インサイドに入り込むことが多い。 となると、外のスペースは誰がカバーする? 主に田中や遠藤がフォローしていたが、運動量が落ちる時間帯はさすがに厳しく、同点弾の起点はまさにそのワイドスペースを使われた形だった。 戦術的真っ当性とメンタルの部分で「闘えていた」ことは良かったが、プレスの掛け方や“左サイド問題”など全体的にorganizeする課題は依然として山積している。 サウジ戦からの修正が森保監督によるプランニングなのか、前日の“柱合会議”による選手の自浄作用なのか、よく見極める必要がある。 次に繋げなければ😌 それでは皆さん、良い1日を!
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【削除されました】養殖物2021年10月12日(火)
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Kitai Kentaphysical therapist
おはようございます! 本日、サッカー日本代表の未来を占う一戦が行われます。 本稿では、森保監督の続投及び田嶋会長の再選を望んでいない、という大前提についてはあえて深掘りせず、戦術的な話のみします。 また前提として、これまでの闘い方を踏まえると、フォーメーションは4-2-3-1で確定しているので劇的変化は望めず、“日本攻略法”は相手チームにスカウティングされているため、従来の闘い方では負けます。 以上より、メンバー及びシステムの変更を提案します。 ①優位性を確保した最終ライン ※これは以前提案した可変型4バック 長友ではなく中山を左サイドバックに起用し、守備時は4バック・攻撃時は中山が本職のボランチへシフトし3バックを形成する。 →これでFW2枚をCBに当てられても3枚いるため数的優位を作ることが可能 ②流動性と推進力を兼ね備えた中盤 柴崎ではなく田中をボランチの一角に起用し、攻撃のスイッチも楔も田中を起点とする。 ①で中山が可変的にボランチの一角を担うため、ビルドアップ時は相手のポジションや戦況により田中or遠藤を1枚上げる。 →停滞しやすい中央に流動性が生まれ、距離感も修正されるため、全体の繋がりを作ることが可能 →ミドル・スルーパス・ボックスプレーも兼ね備えた2人(遠藤&田中)で“縦関係”を作ることで推進力が向上し、セカンドの回収率も高まるため、厚みのある攻撃が可能 ③一瞬のプレースピードで違いを生む前線 攻撃に全振りするなら南野と古橋の2トップを採用し、そこに伊東や三好辺りを絡めたい。 →南野のターンで釣ったCBをかわし、空いたスペースに古橋が走り込む形を2人で可能 →独力で打開出来る伊東がサイドを崩し、低くて速いクロスをDFとGKの間に放り込み、抜け出しで勝る2トップが仕留める形も可能 →攻守におけるセットプレーの優位性が心許ないため、三好ではなく原口を先発・南野ではなく大迫(45分間限定)を考慮しても良いが、ここはリスクを冒して構わない さて、今日がXデーとなるか😌 それでは皆さん、刮目しながら、良い1日を!
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【削除されました】養殖物2021年10月9日(土)
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Kitai Kentaphysical therapist
おはようございます! 昨日行われたサッカー日本代表のレビューを書きます。 『無能な上司と可哀想な部下達』 我々は同じVTRを何度も見せられている。 以前ここで指摘した“日本攻略法”を、サウジも例外なく取り入れて来た。 FW2枚を日本のCBとボランチの間に配置することでCB→ボランチのパスコースを遮断。 同時に、サイドへボールを逃がすことでサイドバック→ボランチへのパスを意図的に誘導することに成功。 この横パスが入った瞬間がサウジの攻撃スイッチとなっており、一気に厚みをかけてボール奪取しカウンターに繋げた。 得点にはならなかったが、決まり事を徹底していたが故の決定機だった。 この時に餌食となっていたのが柴崎である。 遠藤は2人に囲まれながらもキープ又はファウルで回避出来るが、現代サッカーの生命線であるボランチにプレースピードや強度に乏しい柴崎では荷が重い。 いち早く田中(もしくは守田)に代えるべきだ。 両サイドの人選も理解し難いものだった。 単純なクロスかバックパスしか選択肢のない長友とオフザボールや一瞬のプレーで優位性を生む南野のセットでは相性が悪過ぎる。 反対に、ボールプレーが貧弱な浅野をサイドに置くことで酒井が攻め上がらず、サイドで裏を取っても伊東のような正確なクロスも酒井のような多様なクロスも持ち合わせていない浅野に同様のタスクは酷だ。 中央を固められた中で存在感が消えた鎌田にしろ、決定機を決められずキープも出来ない中途半端な大迫にしろ、前線がこの様ではテンポもリズムも生まれるはずがない。 あるのは単調な攻撃だけだ。 交代カードも相変わらずチグハグで、柴崎と大迫の謎の引っ張りをはじめ、古橋の左サイド起用という禁じ手をまたしても犯す。 結果、攻撃陣と守備陣の分断が蔓延し、連動性を大きく欠いたまま0-1で敗戦した。 試合後インタビューで精神論しか語れない無能な上司(森保)の下で働く中間管理職(吉田)の心労は計りし得ない。 我慢の限界はとうに超えています😌 それでは皆さん、良い1日を!
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