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自分たちは「コロナ世代」 弱みは対面の会話 高校生意識調査
朝日新聞デジタル
正垣 源パラバドミントン選手(SU5上肢障害)
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W杯、ベスト8の壁 日本代表には何が足りなかったのか?
Forbes JAPAN
正垣 源パラバドミントン選手(SU5上肢障害)
要因は1つではありませんが、個人競技選手の視点で今回のPK戦のみについて語るなら、心理的に追い詰められていた南野選手に1人目を蹴らせてしまったことかと思っています。 まず、PKの1人目は流れを大きく作るため、"その時点で"心理状態が安定している選手に蹴らせるのがセオリーになります。 南野選手のメンタルが弱いわけではなく、10番を背負い初期はエースとして期待された中でスタメン落ち、途中交代でも結果を残せていないという状況はかなりプレッシャーとなり、客観的に"今は"PK向きのメンタル状態ではありませんでした。 先に他選手が決めて流れを作っていたり、逆にリードを許して自分が救世主になる展開ならまだ力を発揮しやすいのですが、1人目は非常に危険な賭けとなります。 レバンドフスキ選手ですら、前評判は高くてもW杯ではノーゴールという状態で臨んだ最初のPKは外しています。 今回のPKは立候補制だったと聞いています。 客観的には南野選手を1人目にしてはいけない状況ですが、南野選手本人の立場だと、自分の悪い流れを断ち切るためには選手として立候補するしかないと考えることがあります。この心理は一般的に理解しがたいものかもしれませんが、選手の立場としては、この状況で逃げたら自分が一生ダメ人間になってしまう予感がするものなんです。 個人的には伊東選手や冨安選手など、性格的にグイグイ前に出るタイプではないけど(だから立候補はしないと思われる)、今大会でメンタルが安定してそうな選手を監督が指名して蹴らせるのがセオリーではないかなと。 それでも負ける可能性はありますし、PKは「最終的には運」ですが、そこに至るまでに勝つ可能性を高めるセオリーを行使して欲しかったなと思っています。
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正垣 源パラバドミントン選手(SU5上肢障害)
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