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米で匿名性高い財産信託、課税逃れの温床に
日本経済新聞
Kyosuke M法律事務所 弁護士
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ウィーワーク、21日に上場へ SPAC経由の合併承認
日本経済新聞
Kyosuke M法律事務所 弁護士
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【削除されました】養殖物2021年10月20日(水)
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Kyosuke M法律事務所 弁護士
先日の舞台のパンフレットを見返していたら、アントニウスを演じた女優さんは調べると元SKE48→乃木坂46で、Wikipediaにも当時のことばかり書いてあるものの、パンフレットには「200x年芸能界デビュー」とあるだけで、SKEも乃木坂も何も触れていませんでした😨 われわれの世界でも、民間企業に就職したものの満足せずに法曹に転じた人は、会社名はおろか業種すら書かず「大学卒業後民間企業勤務」と当時の経歴を書いたりするものですが、素晴らしいアントニウスを演じた彼女の心の内を覗いた気がして少し思うところがありました😥 * * さて、月曜に京都国際写真祭に関して「アートにおける政治性」の問題を頭出ししたところですが、古代以降、近代市民社会の成立までは、美術、音楽、文学等の各種アートは支配階級、特に政治権力に奉仕する性格が強いものでした😌🤝👑アートはお金がかかりパトロンを必要とし、支配階級の権威誇示の機能が強かったからです ところが近代市民社会と資本主義の発達で、アーティストのパトロンが政治性の強くないさまざまなブルジョワ層に拡大し、また出版等のメディアや劇場等の発達で大衆にもアクセスできるようになり、アーティストが自ら政治的な立場を選んで表現することが可能になります🤔🚩🏴 ある程度尖った政治的立場を選ぶ方が表現活動に有利なので、アーティストは左右どちらかに大きく振ることが多く、例えばピカソはじめフランスの著名文化人には、大家として多額の収入があったにもかかわらず、共産党員がかなりいましたし、イタリアの作家ダヌンツィオのように、ムッソリーニのファシズム運動を熱烈に支援した人もいます ただ注意しないといけないのは、大芸術家が政治運動に加わったからといって、それで新たな傑作が生み出されるわけではないことです😓たしかにピカソには「ゲルニカ」のような反戦画の傑作もありますが、彼には3番目の妻が自分の浮気に腹を立て泣いている「泣く女」のような傑作もあり、むしろ政治的立場に関係のない傑作が圧倒的多数です そうすると、アーティストが作品の一ジャンルとしてサステナビリティとかジェンダーの問題を取り上げるのはよいのですが、みんながみんな取り上げたり、一つのイヴェントで主流になってしまうのは違うように思うのです ーつづく
東京五輪後に東京不動産は暴落すると言っていた人たち
アゴラ 言論プラットフォーム
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タックスヘイブン、存続の岐路に 法人税合意で逆風
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