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【独自】無実で逮捕された大川原社長が体験した“人質司法”のリアル「事件のことは黙秘して、反論してはいけないというのがものすごく辛い」(ABEMA TIMES)
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西 愛礼後藤・しんゆう法律事務所 弁護士(元裁判官)
裁判で無実を訴える人ほど身体拘束される”人質司法”の特番が放送されました。大川原化工機事件について、木谷明元裁判官は「人道問題ですから裁判官が責めを負うべき」と批判。舛添元大臣は「司法が聖域になりすぎており、市民による監視の方法を考えなければならない」と指摘しました。 同番組ではプレサンス元社長冤罪事件の山岸忍さんが「勝てた要因は2つ。まず人質司法に耐える精神力。これがなかったら虚偽自白させられて有罪。それと優秀な弁護団を雇う経済力。」と説明。番組では放送されませんでしたが、インタビューでは「経済力がないと無罪にならないのはおかしい」と話していました。 https://abema.tv/channels/abema-news/slots/9rFfGgMixthkJB 【参考】 日本の刑事司法の問題点「人質司法」とは何か https://newspicks.com/topics/criminaljustice/posts/4?utm_source=newspicks&utm_medium=urlshare&invoker=np_urlshare_uid9426411&utm_campaign=np_urlshare 冤罪で失われた命 裁判で違法とされた公安部と検察による捜査の実態(大川原化工機事件) https://newspicks.com/topics/criminaljustice/posts/17?utm_source=newspicks&utm_medium=urlshare&invoker=np_urlshare_uid9426411&utm_campaign=np_urlshare 特捜部によって作られた冤罪事件(プレサンス元社長冤罪事件) https://newspicks.com/topics/criminaljustice/posts/20?invoker=np_urlshare_uid9426411&utm_medium=urlshare&utm_campaign=np_urlshare&utm_source=newspicks
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社長は11ヶ月勾留、顧問は保釈されずに病死、裁判で“違法”とされた捜査…大川原化工機「冤罪事件」の深い闇(ABEMA TIMES)
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西 愛礼後藤・しんゆう法律事務所 弁護士(元裁判官)
裁判で無実を訴える人ほど身体拘束される”人質司法”の特番が放送されました。大川原化工機事件について、木谷明元裁判官は「人道問題ですから裁判官が責めを負うべき」と批判。舛添元大臣は「司法が聖域になりすぎており、市民による監視の方法を考えなければならない」と指摘しました。 同番組ではプレサンス元社長冤罪事件の山岸忍さんが「勝てた要因は2つ。まず人質司法に耐える精神力。これがなかったら虚偽自白させられて有罪。それと優秀な弁護団を雇う経済力。」と説明。番組では放送されませんでしたが、インタビューでは「経済力がないと無罪にならないのはおかしい」と話していました。 https://abema.tv/channels/abema-news/slots/9rFfGgMixthkJB 【参考】 日本の刑事司法の問題点「人質司法」とは何か https://newspicks.com/topics/criminaljustice/posts/4?utm_source=newspicks&utm_medium=urlshare&invoker=np_urlshare_uid9426411&utm_campaign=np_urlshare 冤罪で失われた命 裁判で違法とされた公安部と検察による捜査の実態(大川原化工機事件) https://newspicks.com/topics/criminaljustice/posts/17?utm_source=newspicks&utm_medium=urlshare&invoker=np_urlshare_uid9426411&utm_campaign=np_urlshare 特捜部によって作られた冤罪事件(プレサンス元社長冤罪事件) https://newspicks.com/topics/criminaljustice/posts/20?invoker=np_urlshare_uid9426411&utm_medium=urlshare&utm_campaign=np_urlshare&utm_source=newspicks
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警視庁公安部、不利な実験データ除外し報告か 起訴取り消し事件
毎日新聞
西 愛礼後藤・しんゆう法律事務所 弁護士(元裁判官)
公安部が省令を独自に解釈し、専門家意見を都合よく報告書化 ↓ 経産省と検察庁が一時消極的姿勢も見せるが結局摘発 ↓ 公安部の解釈によっても機械の軍事転用は不可能と実験で判明し公訴取消、長期勾留により無実の社員が癌で死亡 ↓ 公安と検察の捜査について違法と認定 ↓ 警視庁公安部が経産省から有利な見解を得るために実験データを一部除外して報告していたことが判明。 専門家意見書だけでなく実験データまで公安の都合の良い形で証拠化されていたということです。 国側は謝罪はおろか、再発防止のための検証等も行っていません。このままでは再び同じような冤罪事件が起きてしまいます。責任追及だけで終わらせず、きちんと再発防止のための検証を行うべきだと思います。 このような原因検証は日本ではなかなか行われませんが、厚労省元局長冤罪事件の際には世論からの強いバッシングもあり原因検証が行われました。本件でも、2度と同じような事件を起こさないために、この事件がどのような事件で、どのようなことが起きていたのかを一人でも多くに知っていただかなければならないと思っております。 そこで、できるだけ分かりやすくトピックスで解説しました。ぜひご参照ください。 冤罪で失われた命 裁判で違法とされた公安部と検察による捜査の実態(大川原化工機事件) https://newspicks.com/news/9382762/body/
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