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40~50代ビジネスパーソンの約6割が「自分に自信がない」 理由は?
ITmedia ビジネスオンライン
辻野 佳社会福祉士法人幹福祉会 広報・事務・重度障害者ヘルパー
最近、世代について調べたので、その観点から。 今の4,50代の方々は主に、1970年代から80年代の生まれで、「就職氷河期世代」と言われるそうです。この世代は、バブルが崩壊したときにちょうど就職年を迎え、就職がかなり難しかったといわれています。上の世代が「バブル世代」で比較的簡単に就職できたのに比べ、就職難に陥ったため、自信が持てなかったのかもしれません。 その反面、すごく職人気質にも感じます。就職が難しかったからこそ、「何か手に職を!」といった感じで細かなこだわりがある方が多く感じます。 もしくは、世代的に自信のある・なしを聞かれたら「あると答えては傲慢だ」と思っているのかもしれませんね。自信がない、見た目謙虚(消極的)な感じで振る舞うほうが人間関係などがうまくいってたために、その美徳を今でも持ち続けているのかなと思います。 その反面、僕の世代(Z世代)は、自信がないとあまり答えないかもしれません。 自信がなくても「ある」と答えたほうが、チャンスの打席に立てるイメージがあります。打席に立ってうまくいけばラッキーだし、失敗しても打席に立ったからこその経験を得られるので、それはそれでいいと考えています。 しかし、上の年齢の方々からするとそれが「生意気だ」と感じられることも多々ありました。なので、今はそうした人に聞かれたときは、「いえいえ、もう、そんな、僕はぜんぜんで...」みたいな受け答えをしてます。
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筋トレをサボりたいと思ったら、自分に問いかけてほしい10の質問
ライフハッカー[日本版]
辻野 佳社会福祉士法人幹福祉会 広報・事務・重度障害者ヘルパー
ジム通い4年目です。 トレーニングというかジムに通い続けるコツは ①自分の行動範囲の中にジムがあるか ②短期間で自分が分かる効果を生み出せるか がポイントだと思います。 ①は特に重要です。 普段行かない場所にあるジムには絶対通えません。そのためだけに車を出したり、足を運ぶモチベーションは習慣付いてない人には難しすぎます。 僕は始め出したのが大学生の時ですが、大学内にあるジムでトレーニングをし始めました。 授業の終わりや提出物を出しに行くついでにとか、自分が行動する中にあったからこそ、続けられたんだと思ってます。 社会人になった今も自宅から自転車で3分のところにあって通えてますが、これが10分とかだと絶対にやめてます。少し遠くにGOLD GYMもあって、少し憧れだったのでそちらに登録するか迷いましたが、アクセスの良さで今のところにしました。 理想は出勤のルート上にあって、帰りに寄れるのがベストだと思います。 ②も大切です。トレーニングは本当に成果が見えにくいです。なので、スタートダッシュは大事と思ってます。トレーニングを始めるに当たって調べた結果、筋肉を増やすにせよ、脂肪を落とすにせよ、トレーニングよりも食事の方が大事と学びました。 僕は前者だったので、プロテインも買い、食事もめちゃくちゃ食べました。外出する時はいつも、おにぎり1合分とプロテインドリンクを持参し、いつでもエネルギーとタンパク質を取れるようにしてました。そうして3週間経った時に、ふと脇の下辺りに今までなかった「厚み」を感じたんです。その感動は今でも忘れられません。あのおかげで自分のトレーニングに自信が付き、今でも続けられていると思ってます。 ①自分の行動範囲の中にジムがあるか ②短期間で自分が分かる効果を生み出せるか この2つを意識してみてください!
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