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米SaaS企業HubSpotが学んだ15の教訓とは?
PR: HubSpot | Forbes JAPAN
辻 雄多郎越境ECインバウンド JUTOU株式会社 代表取締役
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【決定版】プロ10人が選ぶ「お金に強くなれる本」30選
NewsPicks編集部
辻 雄多郎越境ECインバウンド JUTOU株式会社 代表取締役
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【気軽に読む】今、最も面白い中国の「消費ブランド15選」
NewsPicks編集部
辻 雄多郎越境ECインバウンド JUTOU株式会社 代表取締役
インバウンド消滅の影響も確かにありますが、中国ブランドの台頭によって「日本製」「日本純正ブランド」であることの価値は確実に下がってきています。「日本ブランド」が通用する商品カテゴリは本当にここ5年くらいで減ってしまいました。 インバウンド→爆買い→越境EC→現地展開という形で波にうまくのれていた日系ブランドさんの多くが現在過渡期を迎えており、良くも悪くも中国市場でガチンコ勝負をしなければならなくなっています。 今回記事に挙げられていた中国企業さんも今はイケイケですが、来年にはどうなっているかわからない、というのが中国市場なので、常にマーケットをウォッチしながら、中国現地のユーザーに愛される商品、ブランドを投下し続ける必要があります。 日系が入り込める余地がないのでは?と思われるかもしれないですが、そんなことはなくて、勢いのある中国系のブランドでも、「リピーターの囲い込み・収益化」にはまだ答えを出せている企業は少なく、商品力において上回る日系ブランドはリピート対策ちゃんとしてなくても一定程度リピーターがついてくれたりします。商品の良さを理解してくれるユーザーさんがいるということですね。 中国ユーザーのニーズに合った、かつ日系であることの差別化ができるような商品の投下、新規獲得プロモーションがきちんとできればまだまだ可能性はあるので、群雄割拠の巨大市場にチャレンジしていただきたいです。
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