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英研究チーム “インド型”頭痛や鼻水が特徴か
テレ朝news
伊豆 淳ロンドン駐在員 Head of London Innovation Lab
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尾身会長の“五輪発言” 「政権との対立構図」報道は果たして的確だったのか?
現代ビジネス[講談社] | 最新記事
伊豆 淳ロンドン駐在員 Head of London Innovation Lab
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海外在留日本人、初の減少 135万7724人 コロナ影響か
毎日新聞
伊豆 淳ロンドン駐在員 Head of London Innovation Lab
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立民、性交同意年齢めぐる「50歳が14歳と」発言削除
産経ニュース
伊豆 淳ロンドン駐在員 Head of London Innovation Lab
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オンライン診療 対応可能な医療機関 全体の6.5%にとどまる
NHKニュース
伊豆 淳ロンドン駐在員 Head of London Innovation Lab
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「いちゃもん、うっとうしい」吉村知事が枝野氏を痛烈批判
産経ニュース
伊豆 淳ロンドン駐在員 Head of London Innovation Lab
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英、コロナ死者ゼロ=ワクチン奏功、昨年3月以来
時事通信社
伊豆 淳ロンドン駐在員 Head of London Innovation Lab
イギリスではパンデミックが発生し昨年のちょうど今頃、欧州でも特に悲惨な状況であったことを語らず、ただ単純にイギリスを称賛し日本を貶めることには違和感があります。 アストラゼネカは不安、などと言った言論が日本ではつい先日まで大きな声だったのはどうなったのでしょうか? またイギリスの保健省であるNHSを持ち上げるコメントもありますが、コロナ前、国民からのNHSの評判と信頼は最低レベルであったことも知っておいて良いことではないでしょうか。 イギリスがそれでも回復できたのは、以下が理由と考えます。 ・十分なmRNAワクチンを真っ先に確保できたこと ・それを可能とした、mRNAワクチンの自国企業による開発 ・それを可能とした、パンデミックの混乱下でも粛々と発症者の菌の分析を続けていた研究者の努力 ・これらすべての動きを妨げなかったマスメディアの社会規範的な報道、実行フェーズでワクチン接種をボランティアで支えた民度の高さ 日本でのワクチン接種はどんなにマスコミがおかしな報道をしようと、英米に続き着実に進捗するでしょう。 よって今は他国のことを賞賛して徒に政府に文句を言うのではなく(都知事への文句はやむない面もありますが・・・)、そもそも発症者も重症者も少なく、一定規模の国産医薬品メーカーが揃う日本が真っ先に対応完了できなかった理由を比較したうえで将来に向かっての改善策や課題を考えるべき時だと思います。
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大坂なおみに罰金1万5000ドル 拒否続けば大会追放、GS出場停止も
デイリースポーツ
伊豆 淳ロンドン駐在員 Head of London Innovation Lab
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