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武田教授が暴露。「環境問題」は欧米社会が優位性を保つための策謀 - まぐまぐニュース!
まぐまぐニュース!
天野 正樹
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「窓ガラス」の種類がSDGsに影響を与える理由
東洋経済オンライン
天野 正樹
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「科学界のアカデミー賞」に筑波大の柳沢教授 睡眠の仕組み解明
朝日新聞デジタル
天野 正樹
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「研究テーマは好きに決めていいよ」は攻略難易度 Super Hard モード
note(ノート)
天野 正樹
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米国GDPの5%を占めるバイオ経済、バイデン政権が成長戦略を策定
Forbes JAPAN
天野 正樹
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【逆襲】バブルを起こせ。日本再興の鍵は「ディープテック」にあり
天野 正樹
「ディープテック」。ずいぶんへんてこりんな言葉だなあと思っていましたが、記事を読んでなお一層・・・。これこそ私たちが昔から「技術」と呼んでやってきたものそのものではないか、と感じるからです。 逆に「テック〇〇」と呼ばれてかまびすかしくなっている分野こそ(情報技術、っていう、「技術の一分野である」と正しく位置付けている言葉もあります)、「技術の中でちょっと異端」と正しく理解されるべきなのでは?、なんて思います。 少なくとも「大きく違う」点が一つ。情報技術は基本的に「アルゴリズム」なので、「モノ」としての実体がありません(それを動かすコンピュータ、なんてのは逆に「以前からある’技術’」に属します)。 それに対し、本質的に「モノ」である技術(薬もロボットも、半導体も、です)は、それがゆえの制約を各方面から受けることになります(エネルギー保存の法則を初め各種の物理法則、それを構成するために使用できる材料の自由度、それを作るための製造技術、など)。 「頓挫する落とし穴があっちこっちにいっぱいある」がゆえ、それぞれの知識を持っていなければならない、というのは「残念ながら事実(アルゴリズムのように「アイデア一発」みたいなんではうまくいかない)」だろうと思っています。 ベンチャーを含む新しい生態系を、って話は大いに賛同するところなのですが、前記した各々の分野、ってのは「それぞれが深化して、専門分化が進んできて」いたりします。そこをどうやってうまくつないでいけるか、ってとこが成否の鍵(の少なくとも一つ)になるのではと考えています。 金融まわりのところ、「各分野の科学技術コンサルタントを雇ったらどうか」なんて言ったりすることもあるのですが(投資するのに比べたら安いものだと思います)、単なる目利き、だけじゃなく「落とし穴を早く察知し、違う技術を持ってきて組み替える能力」なんかが必要(ベンチャー一社ではなかなかできないこと、です)だったりするから、です。
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「霞が関の崩壊が始まっている」河野太郎・国家公務員制度担当相
朝日新聞デジタル
天野 正樹
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環境問題から働き方まで、京都・チェンチ 坂本シェフが信じる社会も変える食の力
PREMIUM JAPAN
天野 正樹
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