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【コレコレ】子どもをネット被害から守る「SNS処世術」
NewsPicks編集部
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最強カーライル、スタートアップ投資参入の「謎」を語る
NewsPicks編集部
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【実践】新たな「言語」の習得法
NewsPicks編集部
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【10/30開講・太刀川英輔】「進化思考」に初めて触れたとき、「何かが生まれそうだ」と感じた
NewsPicks NewSchool
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「進化思考」読みました。深い内容なのにワクワク・サクサク読める、素晴らしい内容でした。 ただ、今回の記事の中では、私が「進化思考」の中で感心した「進化におけるDNAと言語は似ている」のエッセンスがスッポリと抜けていることが大変意外でした。 発想の体系化を目指しながら、言語の「不完全性」(誤解とその許容)に着目するという逆転の発想。そこにDNAとの類似を見つけ、仮説「実は、種ではなく言語にこそ、創造性の源泉が宿っている」につなげる。ならばDNA変異と自然選択による世代を経た進化よりも、言語による変異と適応評価でサイクルを回せる進化思考のほうが圧倒的に早いだろうと。麻生さんの第一印象通り、これはすごい!と肌で感じた本でした。 —————— いきなり携帯電話が生まれたわけではなく、以前にほかの通信方法があったのではないかと考えます。そして、狼煙や手紙などを挙げていき、それぞれを分類して系統立てて俯瞰すると、携帯電話も突然出てきたわけではなく先人からの願いを受け継いでいたことがわかります。これらの思考を通して本質や目的を見失わずにそこに辿りつくまでの様々なやり方を試すことができます。目的はブレないものの、手段は変わってもいいと。 今までの発想手法にはいくつか問題がある。個人のセンスへの依存はもちろん、そもそもほとんどの手法でなぜアイデアは偶発的に生まれているのか、どのような過程を経てアイデアが生まれるのかは判明していません。加えて、良いアイデアがなぜ良いのかという理由も探求できていないので、沢山のアイデアを収束させるために評価する手法もほとんどありません。だから「進化思考」で目指したのは、発想や評価を体系化すること。
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【読書】子どもへの「呪い」を「魔法」に変える方法
NewsPicks編集部
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今更気つけてもやり直しが効くものかとゾッとする記事。 呪いと言われている言葉の背景一番は、「過去の自分は同年代の頃できていた」があると思います。 (自分はできていた→それなのにこの子はできない→どうしてだ?→できない訳がない→〇〇できるようにさせなきゃ) 時に「子どもに期待し過ぎだ」と指摘されますが、なかなか治りません。 今までたくさん試して失敗してきて、正しいことやルールだけでは子どもを導けないのも体感してきました。以下引用の「子どもの行動を促す着眼点や声かけ」、「助けを求めていい、自分からも助けてあげよう」をより心掛けていきたいと思います。 —————— 一方で、正解できた部分に目を向けて「ここができるようになったね」と伝えれば、子どもは認めてもらえたと感じ、次はもっと頑張ろうと思うようになる。このように、反応や声かけを変えれば、子どもの自信も次の行動も変わってくる。子どもの思考や行動は、大人の反応や声かけによって作られるのだ。思考や認知は言葉によって作られる。つまり、親の言葉によって子どもの考え方や世界の見え方が変わるといえる。親の使う言葉の数や種類によって、子どもの将来が左右されるのだ。 生きていれば、失敗をすることも間違うこともある。それを周りの人にフォローしてもらいながら生きているのが人間だ。他人に迷惑をかけないで生きることなどできないのだから、「人に迷惑をかけて助けてもらった分、誰かにお返ししていこう」と考えるほうが健全だ。「人に迷惑をかけてはいけない」と思い込む最大のデメリットは、人に助けを求められなくなることである。「人に迷惑をかけてはいけない」の代わりに、「困った人がいたら助けなさい」と伝えたほうが、豊かな社会がつくれるのではないだろうか。 正解は、やる気があるように見えなかったとしても「すごいやる気あるじゃん!」と肩を叩くこと。そうして、「なんかほめられた、じゃあちょっとやろうかな」と思ってもらえればいい。やる気になる順番は、やってみる→できるようになる→やる気になる、だ。鉄棒の逆上がりも、やる気があるからできるようになるわけではなく、うまくいかなくてもとにかくやってみることからはじまる。
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「私なんか、全然ダメです」自己肯定感の低い人の"呪い"を解くシンプルな習慣
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【宮竹貴久】生物の行動には「戦略」が隠されている
NewsPicks編集部
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「ダーウィンの進化論」からの生物学者への一念発起。そして、希望した配属先でなくとも、できることを拡げ続ける。主題の虫の話とは異なりますが、宮竹教授の生き様には大切なものがたくさん含まれている気がします。 ダーウィンの進化論の解釈(ということは、今この地球上にいる生物は、すべて生存競争の勝者である……。そういう仕組みで生物を考えるようになると、あらゆることのつじつまが合う)も、対象の「良さ」「強み」に目を向ける発想で、ダイバーシティ&インクルージョンの時勢に合っているとも感じます。 子を持つ親として、様々なことを改めて感じた記事でした。 —————— 生き物が求愛行動をしたり、敵から逃げたりするのには全部意味がある。そして少しでも有利な性質に変異したものだけが、自分の子を残して世代をつなぐことができる。ということは、今この地球上にいる生物は、すべて生存競争の勝者である……。そういう仕組みで生物を考えるようになると、あらゆることのつじつまが合うのです。 近くの個体とだけ交尾をしていると、近親交配が起こって絶滅してしまう。それを回避しなければいけない虫がサナギになると考えられています。 農業改良普及所時代は、その普及所で農家さん向けに独自に発行していた手書きの同人誌の原稿や、学術的な論文を三つくらい書きました。また第1回で述べたアリモドキゾウムシの「死んだふり」の謎に気づいたのも、県庁で働いていたころです。
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T2D3・SmartHR社の成長率を実現するために必要なコストをシミュレーションしてみた
T2D3・SmartHR社の成長率を実現するために必要なコストをシミュレーションしてみた|projection-ai:blog
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【成田悠輔】民主主義を「アップデート」する方法を考えよう
NewsPicks編集部
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ビジネスの世界でいうところの「ゲームチェンジ」を政治の世界でも起こさなければ、との提言。 以下引用の現状認識は、まさに仰るとおり深いものがありました。ですが、だからこそ変われないし、変わってきていないのだとも感じます。 自分の票を政策ごとに投票する、傾斜配分する、平均余命で票をウェイト付けする、そもそも日本以外のサービスとしての独立国家に移住する、ビッグデータによる自動運転モードに任せる。 色々なアイデアがありましたし、個人的には前の3つには大変関心がありますが、一方で、議論している内容すべてについて、一人ひとりの国民が、どれだけの議論をできるのか、現実的にどれだけの時間を割けるのか。。そう考えると、前の2つの自分の票を政策ごとに投票したり、傾斜配分したりしても、結局は一部の利害関係者や、耳目を集めた候補者の意見を優先させるだけになり得ます。 結局、残された有効な選択肢は3つ目の「平均余命で票をウェイト付けする」となるのかな、と感じています。成田さんの予想通り、まずは先進的な自治体の首長に対し、実現を期待しています。 —————- 政治家の関心は「票を取りやすい」政策に偏り、長期視点が必要な気候変動対策や社会保障の改革、子ども政策の拡充は遅々として進まない。過激な言動や非科学的な発信をすることで大衆の耳目を集め、知名度を上げて選挙に勝つ。いわゆる炎上マーケティングが、政治を動かしているのです。発言や指針が正しいかは二の次で、顔が映り続けること、見出しになり続けることが重視されます。 問題は、政治家が彼らの頭の中にいる高齢者の「イメージ」に忖度していることにあります。彼らは、高齢者に不利になるような政策を提言したり発言したりすることに、リスクはあってもメリットはないと捉えている。そうした、一人ひとりの政治家の「ビビり」の結果が、シルバー民主主義なのだと思います。 一方、テクノロジーが発展した今なら政策ごとに有権者が意思表明できますし、その人にとって「重要じゃない」「よくわからない」と思われる政策に無駄な影響力を発揮しないよう辞退できる仕組みも、作ろうと思えば作れます。「ある政治家・政党に、すべてを任せる」という固定観念を見直さなければなりません。
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