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日本市場でAppleが成功し、サムスンが失敗した決定的理由
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小林 健徳CMが冴えない、いぬの電話屋さん
はい、電話屋です。 Appleとサムスンじゃなくて、AppleとGoogleで比較すべき。サムスンはandroidのレールに乗って端末売ってるに過ぎません。しかも一番操作がカスタマイズされており、androidの中でも異色な存在です(なので個人的にはサムスンは絶対に買いません) iPhoneが世代を超えてもほぼ似たような操作で動くのに対し、androidは各社のラインアップの多様さが逆に操作の非統一性を産み、人に聞けない、教えにくい理由になっています。なのでリテラシーが高くないiPhoneユーザーにandroid勧めても全く売れません。逆に高めの人はpixel辺りに浮気してくれたりします。とは言え統一性を高めるとみんな横並びになってしまい、差別化ができなくなります。 後、一社でサービスが完結している点もAppleの商売が上手いところです。Apple careは修理だけでなく、利用上のトラブルや教育にまで及ぶ広大なサービスです。ユーザーなら電話するだけでキャリアの相談窓口よりもずっと早く繋がり、履歴を残して対応してくれるため、回を重ねても苦痛が少ないです。 最後にiTunesとiCloudこそが、Appleの帝国を築き上げた最大の武器です。自社のシステムで自社端末だけのためのバックアップをさせる。そこから単一のデータの吐き出しはできず、全く窓のない倉庫です。iPhoneとiPhoneの間だけを移動するデータのためのシステム。これこそが脱線させずにiPhoneユーザーを続けやすく、やめにくくしているエコシステムです。 ちなみにiPhone65%は利用シェアですね、多分。販売台数で見るともっと低いと思います。アップデートが長く続くことや端末が高めなのもあって一台を使い倒す人が多い気がします。
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