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【猪瀬直樹】総裁選から「抜け落ちている」こと
NewsPicks編集部
すなだ ゆかNewsPicks ビジュアルストーリー・デザイナー
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【図解】脱炭素の鍵となる「バイオ燃料」の現在地
NewsPicks編集部
すなだ ゆかNewsPicks ビジュアルストーリー・デザイナー
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【核心】ニッポンの「エネルギー政策」3つの大問題
NewsPicks編集部
すなだ ゆかNewsPicks ビジュアルストーリー・デザイナー
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【徹底図解】PC勢力図に激変。急伸する“第3勢力”の正体とは
すなだ ゆかNewsPicks ビジュアルストーリー・デザイナー
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【超図解】水素は、本当にすごいのか
NewsPicks編集部
すなだ ゆかNewsPicks ビジュアルストーリー・デザイナー
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【鉄則】伝わる資料は、「余白」で決まる
NewsPicks編集部
すなだ ゆかNewsPicks ビジュアルストーリー・デザイナー
九喜さんのデザインはシンプルでとにかく余白があり 美しく整列されています。 それは伝えたいこと、どんなふうに読み手に受け取ってもらいたいかが、明確で、スライドを作るまえのお話作りが徹底されているからだと思います。 なので 余白を作る、というのは、作ろうとするのではなく、 この特集で語られている「ワンスライドワンメッセージ」 つまり、このスライドでは、この話をする、 次のスライドではこの話をする、と 伝えたい情報をちゃんと絞り込むことができれば 自ずと余白は作れるはずですから、 余白を作ればいいんだ!と手段と目的を逆に作ってしまうと、 結局、何が言いたいのかわからない資料にも なってしまうと思います。 そういう意味では、スライドも何かを伝える手段でしかないため、 アウトプットする場によっては、 びっしり文字が埋まっていても「これは資料として読み込んでもらいたい、だからこういうデザインにする」と決めていれば、 自ずと余白がないスライドにもなると思いますし、それはそれで成立すると思います。 このスライドを何のために作るのか、読み手にどう受け取ってもらいたいのか、そんな作り手の意思が伝わる丁寧な資料をつくってゆきたいですね。
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【超図解】今さら聞けない「電気」のキホン
NewsPicks編集部
すなだ ゆかNewsPicks ビジュアルストーリー・デザイナー
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【直言】僕らは「再エネ」を一大産業にする
NewsPicks編集部
すなだ ゆかNewsPicks ビジュアルストーリー・デザイナー
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【夏野剛✕村上臣】3ヶ月で辞めてもいい。2021年の新キャリア常識
すなだ ゆかNewsPicks ビジュアルストーリー・デザイナー
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