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ファミマ「無人店」1000店 規制緩和を実現し全国展開
日本経済新聞
井口 康孝小売関連@アジア
応援しております。コンビニへの意見は多くありますが、コンビニが便利であることは間違いないです。一方で、FCモデル的にも人材的な面からも曲がり角であることも確かです。 無人モデルができれば、限定的な労働や管理で店舗運営が可能な、投資/副業的なフランチャイズモデルも構築可能かもしれません。今の延長戦にないコンビニを見てみたいとは思います。 1000店舗が多いか少ないかはさておき、ファミマの店舗の約5%強とだいぶチャレンジな目標かと。 画期的なのは、酒類の販売の年齢確認を決済端末のモニターを通じて行うと言う点。例えば、免許証やパスポートなどの生年月日と顔写真の認証が出来れば、人による年齢確認よりも精度が上がる可能性高いと思っています。精度が高くないと遠隔確認での酒タバコの販売はできないと思うので、精度が高くなったという事でしょう。それとも、モニター越しで誰か人が確認しているのだろうか? しかし、酒タバコの年齢認証が上手くいかず、未成年に販売した場合の対応はどうなるのか?通常であれば、販売店舗と販売者の責任になるが、システムの不備の場合は、改善まで酒タバコの販売禁止になるのだろうか?まぁ、何にせよ、やってみてのトライアンドエラー。
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