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「人を安くこき使うのも経営手腕」30年間賃金を上げなかった日本の経営者の"残念すぎる"体質
PRESIDENT Online
kosaka ryota
物は見方で、スタッフの給料抑えることで消費者に還元してきた部分もあるし、日本の経営者は小金持ちになっても巨万の富を得たりはしてない。醜悪な人もたまにいるけど、経営者皆が皆そうではない。 それと結果論としては価格競争でデフレの中給料上がってこなかった日本と比べてスタッフ間で競争促して給料上げてインフレ起きてる国って格差が激しくなってあんま治安良くなってなかったりするんですよね。 20年前との比較で日本の刑法犯罪は七割減ってる。 アメリカは言わずもがな。 ドイツの犯罪件数は2割減と一応へってますが、それでも殺人は日本の3倍以上、レイプは10倍近い。まあ移民とかの要因もあるでしょうけど。 GDP1位のアメリカや3位のドイツは能力がある人にとって素晴らしい国かもしれないが、平凡な人とって素晴らしい国と言えるかは甚だ疑問。 しかもドイツはヨーロッパの他の負け組の上に成り立ってるフシがあるし(日本は弱いけど東京を単独で見たら強いのと似た感じ)、アメリカも他を蹴落とすことでしか成り立たない。 労働者は生かさず殺さずというのが社会は一番安定してしまうのではないかと思う今日この頃。 まあ、生かさずによりすぎて子ども生まれてない部分があるように思うので、最低賃金上げるのは賛成なんですけどね。 競争だけが素晴らしい世界を産むわけではないと思う。 社会主義や共産主義がうまくいかないように資本主義も行き過ぎると上手くいかない。
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