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ウクライナ南部の親ロ派、ロシア編入要請へ ゼレンスキー氏は非難
Reuters
プーチン氏、キーウ制圧断念か 米国防長官
AFP
添田 博信無職
キエフ侵攻は陽動で目的は東部2州の自治権獲得、できればクリミアと繋げたい、というのが作戦だったのではないか。キエフ市内の建物の被害はないのに対してマリウポリの建物の被害は凄まじく大きい。どうしてもマリウポリだけは陥落させたいと言う露軍の意志の現れだと思う。 プーチンは最初から ・クリミアはEU加盟をせず中立的立場をとる ・東部2州の自治権の強化あるいは独立 ・ウクライナの非軍事化 と言っている。キエフ陥落やウクライナ政府の転覆については一度も言及していないはずだ。 とはいえ軍事侵攻はどうやっても正当化できないが。 *露国の言い分は、東部2州が国家として独立しそれを承認した露国が独立国家へ対し軍事支援を行なっている、だがそれを国際社会がそれをどう捉えるかと言う話し合いは全くなされていないのが残念。 今回の露国を止めることができたのは米国だがバイデンは一度も露国に対して戦争をするなとは言っていない。露国はウクライナに侵攻するぞと昨年12月から露国を挑発し続け最終的に露国を追い込んだ罪は大きい。 バイデンの息子がウクライナの企業の役員になっていたりしていたバイデンのウクライナ疑惑をいっさい報道しない米マスコミも偏っていると感じる。 またこの機に乗じてあるいは戦争を泥沼化して武器産業に利益を与えたい、さらに露国を解体し穀物と天然資源の利権を一気に獲得したい、と言う思惑が露骨すぎて嫌らしい。
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