Picks
334フォロー
107863フォロワー
もうPBRには頼らない 進化するバリュー投資家
日本経済新聞
500社育てた渋沢栄一、商才は10代から凄かった
東洋経済オンライン
朝倉 祐介シニフィアン 共同代表 政策研究大学院大学 客員研究員
このコメントはアカウントを作成すると読むことができます。
広がる「上場は後回し」 成長優先、ユニコーン狙う
日本経済新聞
朝倉 祐介シニフィアン 共同代表 政策研究大学院大学 客員研究員
昨年のIPOマーケットの様子を見て、「上がれる時に上がっておこう」といった機運も高まっているように見受けますし、IPOタイミングについての見方が分かれているのが実態じゃないでしょうか。 資金調達環境の未整備などにより、上場後のスタートアップの成長が持続しづらい点が日本のスタートアップを取り巻く課題点だと、かねてから指摘しています。 この点、記事中のBASEのように、2020年は主に海外ABBを通じたマザーズ上場企業の資金調達の事例が増えてきた一年でした。 一方で現状、こうした事例は規模感のある企業に限られた話でもあります。上場後の資金調達を実現するためにも、一定規模以上でIPOすること、あるいは上場後に着実に評価が上がると見込めることが必要でしょう。 「上場は後回し」と経営者が思ったところで、レイトステージでの資金の出し手や、セカンダリーの受け皿がないことには実現しようがありません。 この点は私も1プレイヤーとしてエコシステム発展に貢献できればと思っています。 日本にスタートアップ・エコシステムを構築するために https://newspicks.com/news/2885202/ 【シニフィアン 朝倉】レイトステージの資金調達機会の多様化が際立った2020年 https://newspicks.com/news/5512244/
270Picks
NORMAL