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我慢して働く時代は終わった 『転職2.0』のススメ
Forbes JAPAN
北川 拓也楽天 CDO
人としての魅力があふれ出すといえばこの人!といえる村上さん、篠田さん二人の対談。 自分がどんなタグを持って人に認知されてるのか、他の人が自分をどのように紹介してくれるのか、をもって自分を知ることが重要という話。私は実は自己変遷が激しい人なので、タグが自己認識から5年ほど遅れることが多いので、これは本当に大事。どういうストーリーに自分を置くのかを考えるのに役に立つ。 同時に自分のこと以上に振り返って、知り合いのタグ付けを間違えてる、もしくは認識しきれていないことの反省も多い。人は認識してるよりも遥かに多才であることが多い。できる限り機会がある限り、その人の引き出しを開けて見るようにしている。 あと篠田さんの「仕事が嫌なら、なぜ嫌かを明確に言葉にできるまで味わったほうがいい」はすごく同意!むしろ嫌とか怒りなどの強い感情からしか人は学べないと思うので、そここそが自分の限界や思考の癖を学ぶ最大のチャンスだと思う。嫌なことをポジティブに変えたとき、如何に自分で自分の限界を決めてたかを学んできた。 私は自分自身を知るより、友達や同僚、メンバーを知ることの方が今は学びが大きいかもと思ってる時期ですが、人とのつながりがますます大事だと思う。
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