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【ロッテ×インフルエンサー】コラボのキーワードは「先進性」
木川 瑞季オアシスティーラウンジ 代表取締役
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【山田悠史】老後に差がつく「科学的に正しい健康思考」6選
NewsPicks編集部
木川 瑞季オアシスティーラウンジ 代表取締役
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【日本上陸】最強のデザインツール、フィグマが凄い
NewsPicks編集部
木川 瑞季オアシスティーラウンジ 代表取締役
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【リポート】慶應大、東洋大。「学習歴アプリ」が就活を変える
NewsPicks編集部
木川 瑞季オアシスティーラウンジ 代表取締役
「学習歴社会」って、とてもプロセス重視型の考え方ですね。 たまたま昨日、古野俊幸著『ドラゴン桜とFFS理論が教えてくれる あなたが伸びる学び型』を読んでいて、個人の性質によって合う学習タイプの違いの話なのですが(とても面白いです)、この記事にも示唆があるかなと。 要は、人は保全性の高いタイプ(ウサギと亀でいえば亀。計画をたててコツコツとリニアに成長していくのが向く)と、拡散性が高いタイプ(ウサギ。様々なことに興味をもちつつメタで学んでいく。瞬発力・創造性が高い)があって、それに合った学習方法をすれば成果が出やすい。 企業でもどちらのタイプも必要だと思いますが、管理者なら保全性、起業家とかなら拡散性とイメージするとわかりやすいと思います。 日本的には保全性タイプが重用されがちにも思うので、このプロセス重視の学習歴就活アプリの考え方って、とても日本的なのかなーと思いました。 でも結果だせばいいじゃん、もっと人と違うことを、みたいな考え方の拡散性の高いタイプの学生の個性を抑えてしまわないのかな。 勿論、採用はこの学習歴だけではなくてそれ以外も含めた総合判断で決めていくのでしょうが、人間力や個性・多様性、結果を出せるのか、将来のポテンシャルは、などが、「みんな大学1年からこの就活プロセスにのってないといけない」状態で抑制しないようにしたいですね。全く可視化されないよりはいいですが、企業に評価されやすい学習歴を積み上げることが大学4年間の意義ではないと思うので。私も採用する側として「相手を見る力」をあらためてよく考えようと思います。 (ちなみに自分はめっちゃ保全性型人間ですけどね(笑))
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【超解説】あなたの価値を上げる「アンラーニング」実践講座
NewsPicks編集部
木川 瑞季オアシスティーラウンジ 代表取締役
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