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【3分解説】日本郵政に8%出資をお願いした「楽天のホンネ」
NewsPicks編集部
Fukuzumi Ryo株式会社unbot / Global Sales Dept.Director
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2021年展望  化粧品業界 急回復もレッドオーシャン化する中国市場
フロンティア・マネジメント
Fukuzumi Ryo株式会社unbot / Global Sales Dept.Director
コロナ前の訪日インバウンドによる需要でコスメ業界が売上拡大!ってニュースがありましたが、個人消費での購入額は相対的にみて少なく、中国人の訪日インバウンドにおける日本旅行にかけるお金は、22万円/回前後(ホテル、渡航費、移動費、食事、個人消費含む)。 圧倒的に多いは、ソーシャルバイヤーによる売上。 記事内にある中国以外の日本や、韓国などの市中の免税店での売上は、90%以上が在韓国、在日本の中国人によるソーシャルバイイング需要となっているブランドも少なくない。 そのため、韓国や日本の免税での売上が最大化されるのは、 4月(618のため)、9月(W11のため)となっている(Taobaoで販売するため)。 もちろん在韓中国人の約22万人、在日中国人約80万人が長期休暇で帰国される春節、国慶節の前にハンドキャリー需要も一部あるが、個数金額制限があるので、爆発の要因としては、考えづらい(コロナ前)。 そのため、韓国や、日本に法人をもっている、もしくは、個人事業主として卸し業務を行っている中国国籍の方々による代理購入の規模は、トラベルリテール需要に左右されず、コロナでも安定した収益を上げている人、企業が多い。
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【完全図解】ざっくりつかむ。会計・ファイナンス「超入門」
NewsPicks編集部
Fukuzumi Ryo株式会社unbot / Global Sales Dept.Director
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【新企画】プロに学ぶ、絶対に忘れない「財務指標」の覚え方
NewsPicks編集部
Fukuzumi Ryo株式会社unbot / Global Sales Dept.Director
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【速報】12兆円規模の「独身の日」で売れまくった日本ブランド
NewsPicks編集部
Fukuzumi Ryo株式会社unbot / Global Sales Dept.Director
今年もW11に参画されたブランド様、ご担当者様、大変お疲れ様でございました。本記事、インタビューを受けさせて頂きましたunbot.incの福積と申します。 今年のW11は、ライブコマースや、国潮、IPコンテンツ、物流の最適化、イベントピークの2本化、グローバルブランドの越境積極参加、地域特産物系などなど見どころ満載でした。 少しW11から話が逸れてしまいますが、私が個人的にいま注目しているのは、Douyin(抖音)です。何に注目しているかというと以下2点です。 ①メディアのコマース化 DAU6億のショートムービーNO1アプリが、EC業界へ本格参入。 2018年に立ち上げたDouyinのECのGMVは、W11当日で約32億円でしたが、2020年W11当日で、約2,973億円となっており、2年間で100倍近くの成長! 2021年の目標GMVはなんと15兆円と公言。これ達成したら本当凄まじいですが、1年後のW11がすでに楽しみになるのは、さすがDouyinです、なんか達成しそうな気が… ②圧倒的に効果が高いECサイト外部施策 天猫や、JDなどのECサイト内部への外部からの施策で最も効果が高い。僕は過去Wechat、Weibo、今日头条、RED、知乎、快手、百度などなど、様々な施策をECプラットフォーム内の売上を最大化するために実施してきましたが、EC外部の施策で「EC売上最大化のために必要な商品詳細ページへの送客」という目的であれば、最も効果が高いと思います。もちろん色んな外部要因や、シーズナリー要素などあるので、一概には言えませんが。また、細かいことは別途どこかでお話を… 最後に。 今年のW11は色んな見解がありましたが、私は個人的にまだまだ中国ECは伸びていくと信じています。ネット普及率の伸び、5G(だけでなくすでに6G開発中)、ミニプログラムの発展、農村ECへの政府の注力、生鮮EC、OMO、LSTなどなど、ここでは語り尽くせない多くのポテンシャルが中国にはまだまだ眠っています。 中国&ASEANのECについて、みなさまとお話できることを楽しみにしております。最後までご笑覧頂きまして、ありがとうございました。
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「スーパーアプリ」とは何か?統合アプリ戦争勃発、LINEがWeChatやAlipayを追うワケ
ビジネス+IT
Fukuzumi Ryo株式会社unbot / Global Sales Dept.Director
記事内で記載されているスーパーアプリとして必要な要素が『決済』であることは間違いないと思います! さらに重要な要素は、『SNS(コミュニケーションツールとしての)』だと思います。 その点、LINEは日本最大のコミュニケーションツールとなっているので、スーパーアプリに成り得るポテンシャルはあると思います。 ただ、比較してもしょうがないのですが、阿里巴巴、腾讯の巨大すぎるエコシステムがあるため、記事内に記載されているようなことが中国のスーパーアプリでは実現可能です。 少しマーケティング機能的なお話をすると、 ジオマーケティングでいうと、AlipayとWechatだと圧倒的にAlipayが活用しやすいです。 彼らは経済圏を中国だけに留めず、例えば日本でもアクアライアーによる決済インフラとデバイス導入に注力しており、 あまり知られておりませんが、Alipayを活用した様々なマーケティング活動が可能です。 さらに、中国国内でのAlipay決済情報に基づいた施策も可能となっており、ますます今後施策の幅が広がっていくと思われます。 Wechatに関しては、旅行予約サイトが弱く、 日本旅行のユーザーの旅マエ、旅ナカに対しての施策があまり強くありません。 逸れましたが、まだまだ中国スーパーアプリの成長余地は大きいと思います!
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