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東京五輪、観光客入国を本格検討 「発熱センター」を設置―来春試行へ・政府
時事ドットコム
Kim Daeyub DejowieGlobal Tax Free Japan Country Manager
観光客入国解禁に向けて前向きになっているのはとても嬉しいですが、この対策じゃ、来ても良いよと言っているものの、実は来るなと言っているようなプロセスではないでしょうか。オリンピックに無理矢理合わせるための対策だと思いますか、このままだと観光客も来づらい、せっかく来てもらった観光客には最悪の経験をさせてしまう結果になりそうです。 ・日本に来る前に、海外でそんな簡単にPCR受けられるのか…日本でもなかなか受けられないのに? ・空港でのPCR検査キャパの確保と専用スペース…飛行機一台に200~400人の観光客が乗ってくる。羽田や成田だとそれが2~3分に一台着陸。それを捌けるキャパが今はあるはずもないが、これから頑張って何とか作れるものなのか。キャパができるとしても、検査のためのスペース、検査を待つためのスペース、検査結果が出るまで待つスペースを考えると到底現実性がない。 ・入国時にまたPCR検査をやると空港は麻痺する。結果、空港に着いても一日中空港から出られないハメに そして、出来たら良いが、出来るわけない残念な対策は、本当に意味があるのかも考えるべきですね ・アプリ活用の課題…ダウンロードしたのを入国時に確認することで入国プロセスに負担がかかる。また、入国後14日間健康状態を報告する様に言われても、何の強制力もないし、それを観光客が守れるとはとても思えない。14日間報告までもなく、一回でも回答する報告率は良くて1割弱でしょうか。 これやるくらいだったら、選手団だけ入国してもらって、観客は国内在住者のみでやった方が良いんしゃないでしょうか。
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アマゾン、クラウドゲームサービス「ルナ」発表
AFP
Kim Daeyub DejowieGlobal Tax Free Japan Country Manager
記事では全然注目されていませんが、GPU業界の巨人であるNVIDIAがサービスしているGeForce NOWであればすでに日本でもサービス中。しかし、まだ市場に浸透されていない。 クラウドゲームにおけるKFSはおそらく… ・高スペック(主にFPS系)の人気ゲームに対応できているか→PUBG、LOLができるか ・Mac対応もできているか だと思います。 GeForce Nowがいまいち浸透されていない理由は、良いゲームはたくさんプレイできるようになっているものの、PUBGやLOLなど、世界的なトップセラータイトルがないからでしょう。(FPS2位のFortniteも良いゲームですが、1位のPUBGとはほぼ2倍のユーザー数の差がある) そういった観点からみると、 ・Amazon Lunaはゲームタイトルのラインナップが微妙 ・Google StadiaはMac対応ができていないので微妙 ですね…しかし、StadiaがPUBGを確保できたことはユーザー数の多い低スペックのWindows PCユーザーをカバーできるので、この中では最も成長の可能性があるのではないでしょうか。 ちなみに、スマホ・Xbox・プレステなどとの連携はそこまで意味ないと思います。 ・スマホだとゲームの操作が既存コントローラーに勝てない(特にFPS系のゲームだと致命的) ・既存コンソール:FPS系ゲームはコンソールのコントローラーでは操作性が悪く、そもそもコンソールがあまり使われない。非FPS系ゲームであればすでにソフトが出ているはず
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LINE、純損失201億円 6月中間、販促費かさみ
共同通信
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