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2020年の日本で最も輝いたクリエイターはこの6人
ニューズウィーク日本版
宮下 尚之株式会社ワンキャリア 代表取締役
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2022年卒の就活、悲観しなくてもいい理由 「ウィズコロナ」はチャンスなのか?
47NEWS
宮下 尚之株式会社ワンキャリア 代表取締役
コロナ禍での就職活動・採用活動はこれまでと大きくカタチを変えたと言えます。最も大きな変化は以下の2つです。 ①通年採用元年: 2020年は本格的な通年採用が始まったと言えるでしょう。 具体的には、 ・学生による就職活動の早期化が進んだこと ・企業が求職者に意思決定をしてもらう決め手がなく長期化していること(オンライン採用の弊害) が背景にあります。 不安から学生は早く動き出すものの、決め手がなく入社の意思決定は遅くなり(企業は早くから動き出してもなかなか採用ができない)、実質の通年採用化が進みました。 ②情報流通構造の変化: これはこの5年で起こった変化ですがコロナによって更に加速されました。これまでは企業から一方的に採用情報が発信されて求職者がそれを受け取っていたのが、個人の体験価値がクチコミとして貯蓄されてSNSで拡散されるようになっています。 上記2つは2020年を境とした採用活動の大きな変化です。 そもそもコロナ禍でのオンライン対応に遅れた企業は学生から認知してもらえず、6月時点で3割の企業が1人も採用できていないという実態があります。 (参考: https://www3.nhk.or.jp/news/special/news_seminar/syukatsu/syukatsu514/ ) これまでの採用手法が通用しなくなるのは目に見えてます。採用担当者もまさに今、変革の時を迎えていると言えるでしょう。 (学生の就職の不安について言及するニュースがありますが、多くの企業が採用活動に困っているという事実も知ってもらいたいと思ってコメントさせていただきました。) 【学生のNewsPicks読者へPRです】 今週末はオンラインで50社以上の企業説明会を配信するONE CAREER SUPER LIVEを実施していますので、学生のNewsPicks読者の方はぜひご参加ください。 ONE CAREER SUPER LIVE https://www.onecareer.jp/lp/SUPERLIVE2020_12/
188Picks
採用面接で腹が立って「志望動機なんかありません」と答えたときの話。
Books&Apps
学生に就職を勧めたい大手企業ランキング100
東洋経済オンライン
宮下 尚之株式会社ワンキャリア 代表取締役
本ランキングを批判することには大きな意味はないと思います。この結果はかなり昔から変わっておらず、構造的な欠陥と言える部分からアプローチをすることでしか変化は生まれません。 そもそも人にキャリアを提示するまでには、以下の2つのステップが必要です。 1. 企業の事業戦略を理解する 2. 企業の採用(育成)戦略を理解する 1.はIRがある上場企業が圧倒的に有利。中小企業はここから訴求する必要があるので採用が大変だと一般的に言われます。BtoBのビジネスの場合、更にその難易度が上がります。 2.は今回のランキング内の多くの企業にとっては非常に有利で、大学のキャリアセンターや研究室を長年かけて回り構築してきた採用チャネルを通して自社の採用戦略を伝えられる。そしてこのチャネル(大学⇄企業)はデジタル化されておらず、ほとんどがオフラインでアプローチするしかないというのもポイントです。 近年伸びた新興企業は良くも悪くも足でオフライン的なアプローチをしている企業がない。つまり新興産業とキャリアセンター(大学)の間には断絶が生まれています。皮肉なことにDXが進めば進むほどこの断絶が生まれる構造です。これによって皆さんが批判するような先進的な企業はこのランキングには入りません。 また、知る人ぞ知る優良企業がここに挙がらない理由は先ほどの2.から推測できます。こうした企業は一部の研究室などには直接アプローチをしてしっかりとしたパイプは持ってますが、ランキングに入るほどの認知は獲得できませんし、それを目的に動いていません。 我々のようなHR企業も反省すべきで、企業と大学を結ぶチャネルを創れていないのはランキングが変化していない期間において進化していないという証左でしかありません。大学の進化にHR企業が寄与できていないのです。人力で大学と渉外する機能を持つのは時代錯誤で、やはりソフトウェアをもってしてこの部分を解決すべきです。 このコロナ禍で大学のキャリアセンターに対してのアプローチ方法を再考することが必要ではないでしょうか。 (一部の私大においてはキャリアセンターの方々が自ら外資系企業や新興産業にアプローチをして大学に誘致しています。DX化などキャリアセンターも大きな改革が必要ではありますが行動している方々はいるのでその事実は皆様にも分かっていただけると良いのかなと思いました。)
86Picks
日本の人事部HRアワード最優秀賞を「ワンキャリアクラウド採用計画」が受賞。
プレスリリース・ニュースリリース配信シェアNo.1|PR TIMES
【宮迫×中田】手越祐也(前編)〜ジャニーズ退所の真実!〜【Win Win Wiiin】
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宮下 尚之株式会社ワンキャリア 代表取締役
NewsPicks読者は絶対に観るべき。「エンタメコンテンツ」としてではなく「エンタメビジネス」の新概念として観るのが良さそう。 (エンタメコンテンツとしても十分面白い) ポイントは3つ ①番組制作におけるイノベーションのジレンマ ②ファーストペンギンたちが明かす、裏事情コンテンツ ③今後起こりうるキャリアの変化 ①これはまさにテレビ業界の番組制作におけるイノベーションのジレンマ。テレビと遜色ないオープニングムービー、番組スタジオ、そして初回から宮迫さん、中田さんの番組ホストに加えて元ジャニーズの手越さんが出演するというキャスティング力。テレビを誰よりも知ったプロたちがテレビクオリティに限りなく近く、でもテレビよりもローコストで配信を行う新番組。これをかつてテレビを介してお茶の間を賑わせた芸能人がやり始めたというところに大きな意味を感じる ②大手事務所からYouTuberに転身したファーストペンギンたちが暴れまくってる。テレビでは絶対に聞けなかった芸能界の裏事情が聞けるというのは最強のコンテンツ。NEWS山下智久さんにもコメントしてて、テレビや大手事務所が関わるところでは絶対にできない話をしてくれている。この時代のコンテンツはマジで面白い (もう1つ注目すべきはバラエティでの手越祐也ではなく、ビジネスマンとしての手越祐也を観られるのもこの番組の醍醐味) ③もし芸能界、テレビ業界に関わっている人がいるならこの番組を観てキャリアを再考することをオススメする。例えば、安易だけど制作会社にいたら芸能人YouTuberに特化した番組制作会社を立ち上げる。CM制作の領域でノバセルが起こした変化を番組制作の領域で起こすイメージ。「芸能人YouTuberに特化」というのが何より重要で、真似事をする芸能人YouTuberの駆け込み寺になれる。 有名コメンテーターとかが「●●ステーション」みたいなニュース番組を自分で創っちゃったり、元スポーツ選手が「●●FC」みたいなサッカー番組を創ることもできるだろう この下半期で最も観るべきコンテンツの一つに認定。まだの方はぜひご覧ください。 (この10年ほどほぼテレビを観ていないのでもしご指摘などあればコメント欄でご教示いただけると嬉しいです!動画やコンテンツのプロフェッショナルのご意見も聞いてみたい)
12Picks
Quartz事業からの撤退および代表取締役CEOの交代について
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【完全解説】日本人が知らない、超高収益企業ファナックの正体
NewsPicks編集部
宮下 尚之株式会社ワンキャリア 代表取締役
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【実名掲載】人気はあるが、社員からの評価が低い企業30社
NewsPicks編集部
宮下 尚之株式会社ワンキャリア 代表取締役
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