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「日本の就活」が陥るガラパゴス化、グローバル人材確保を遠ざけている実態
Diamond Online
高橋 祐二01switch合同会社 CEO
前提ありき、ステレオタイプな記事かと。 【世界の留学生が持つイノベーション力に期待し、採用しようとする日本企業が増えている。しかし、肝心の外国人留学生は “就活”の段階で二の足を踏んでいる】 増えているとありますが、新卒採用がある企業の何割?大中小企業のどこ? 特段の情報ソースもありません。 会社が毎年決まったやり方で採用するのには背景があります。 【インターンシップ→エントリー→説明会→面接】 【リクルートスーツ、髪形、持ち物、カバンまでみな統一されており、彼女たちには「まるで動物園のペンギン」のように映る。「個性を見ることを目的とした面接とは相いれないスタイルだと感じます】 日本企業の多くでは、そもそも個性は求めていないのでは? 決まった手順で、決まった仕事を、指示の通りにやってほしい!が多く、一人で個性出されても困る。 だからこそ、インターンから始まり、【どれだけ定型業務出来る】かに近づけるための関門ルートが複数あります。 没個性にしたい、だから【皆ペンギン】。 別に不思議はありません。 ただ、暮らしも個人の嗜好もテクノロジーも社会もめちゃくちゃに変革しています。 この時代に、この没個性採用の新卒を抱え、従来通りの仕事のやり方を続ける、イノベーションからは最も遠い【ヒトの使い方】を変えないからこそ、今の日本や企業が伸び悩み停滞している一因でもあるかと。 外国人留学生がイノベーティブな企業を求めるなら、日本でなく、シンガポールなど近隣アジア諸国への就職を勧めます。
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ロボットの大失敗動画見てたら癒された
ギズモード・ジャパン
高橋 祐二01switch合同会社 CEO
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