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FBが最高益、1兆1千億円 10~12月期、広告好調
共同通信
赤井 厚雄株式会社ナウキャスト 取締役会長
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銀行、「中抜き」に警戒感 給与のデジタル払い解禁
日本経済新聞
赤井 厚雄株式会社ナウキャスト 取締役会長
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スマホ専業証券のスマートプラス、ラップの商品化支援
日本経済新聞
赤井 厚雄株式会社ナウキャスト 取締役会長
【IFAのDXを進める意味】 「中の人」として背景を補足解説します。 日本では、従来から金融機関から独立した立場で資産運用のアドバイスを行うプロフェッショナルとしてのIFA(Independent Financial Adviser)への大きな期待があります。 それは、IFAが、①特定の金融機関(証 券会社など)に所属せず、独立した立場、②自社運用商品販売のしがらみがなく、顧客との利益相反が生じない、③金融機関のようなノルマに基づく営業がない、④会社都合の転 勤がなく、顧客と長期にわたる接点継続が可能、⑤「金融機関の代理人」ではなく、「顧客 の代理人」として活動できる、などの特徴から来るもので、実際にIFAの担い手も増えてきています。 そうした中で、個人としてのIFAが属するIFA法人を含む業界の構造を見ると、そのコスト構造という面からも、様々な手続きに関わる顧客体験やIFA自身の業務における生産性(アドバイザーとしての本来業務により多くの時間を割く)という観点からも、デジタル化を進めていく余地がかなり大きいということも事実です。 課題は、そのデジタル化(産業としてのDX)を進める上で、システム開発に要する時間とコストの負担があまりにも大きいということで、そのハードルを取り除くための試行錯誤の一部がこちらの記事に書かれている内容です。 証券や銀行業務から、周辺金融領域にDXの潮流が広がる。 意欲あるIFA事業者が持つノウハウを生かした独自の「一任投資サービス」を低コストでスピーディに構築することで、彼らをエンパワーする。それによって日本の資産運用市場の底上げを図る。そうした動きが今回の取り組みの背景にはあります。
信越化学、1300億円投じ米に新工場 住宅・インフラ活況
日本経済新聞
赤井 厚雄株式会社ナウキャスト 取締役会長
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日通が本社ビルの売却検討…投資ファンドが関心、1000億円超か
読売新聞
赤井 厚雄株式会社ナウキャスト 取締役会長
「拠点集約を進めるため、東京都千代田区に新本社を建設しており、9月以降に移転する」という記述を素直に読むと、新しいビルに移転するため、旧本社ビルを売却する、と理解出来る。 従来であれば継続保有して賃貸ビル化するところが、今回は売却するということで、「不動産を持ちすぎている」企業としては、むしろ合理的な判断であると解するべきでしょう。 また、「都心のオフィスビルでも短期間で新たな借り手を見つけるのが難しくなっている」としつつ、「外資系ファンドなどの購入意欲が旺盛で、買い手が見つかりやすくなっている」という記載は、プロが取得保有して適切な管理運営をすれば投資として価値が見出せる、ことを示唆している。 ひとことでいえば、不動産所有の適正化が進む、ということを書いた記事だと理解できる。 日本の企業はもともと不動産を持ちすぎで、約470兆円のCRE(corporate real estate)の保有と管理の適正化や、企業財務の適正化、その受け皿としての不動産投資市場の拡大が、長らく言われて来た。ようやくその長年の課題に、部分的にせよ手がつけられる流れが生まれつつあると考えるべきなのかも知れない。
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ヨシコン、不動産投資法人を設立
日本経済新聞
赤井 厚雄株式会社ナウキャスト 取締役会長
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日本経済が戻る時期 「来年前半」が最多 企業100社アンケート
NHKニュース
赤井 厚雄株式会社ナウキャスト 取締役会長
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3次補正予算案が衆院通過 GoTo延長経費、1兆円計上
共同通信
赤井 厚雄株式会社ナウキャスト 取締役会長
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新生銀行、マネックスと包括提携へ 銀証連携が加速
日本経済新聞
赤井 厚雄株式会社ナウキャスト 取締役会長
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