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「徹底的に干す」「脅しておいて」平井大臣、幹部に指示
朝日新聞デジタル
清水 隆明Seed Master Consulting 代表
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【解説】121ページの「東芝報告書」に、記されていたこと
NewsPicks編集部
清水 隆明Seed Master Consulting 代表
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9割が在宅勤務の継続を希望--デジタルネイティブがコロナ後の職場に求めるもの
CNET Japan
清水 隆明Seed Master Consulting 代表
コロナ禍において、普段の仕事のほとんどを在宅(必要に応じて顧客訪問)で行っているクライアントとのミーティングは、私もほとんどZoomで行っています。一年以上そんな感じですからとっくにそれにも慣れていますが、時には実際お会いしてミーティングをしています。 クライアントは全員たまのその機会を謳歌しています。明らかにZoom越しよりもクリエイティブなのです。ホワイトボードディスカッションは集中でき議論の壁打ちは想像を超えて広がります。充実度合いがオンラインのそれとは全然違います。クリエイティビティ―が止め処なく広がり、議論の腹落ち感も深く清々しい。クライアントは全員また会って議論したいと仰います。 作業は在宅でも環境さえ整えば(資料やデータの共有や決裁のオンライン化等)在宅でも全く問題はないでしょう。しかし、議論による創造は限界があるのが実感です。企業の競争力の源泉はオペレーショナルエクセレンス(作業の高い生産性)と創造(無から新しいことを生み出す)でしょう。後者は磨き抜いた感性のぶつかり合いの面がありますね。対面に勝てる環境はありません。 在宅か出社かはステレオタイプに決めるべきではありません。何を成し遂げたいのか、心地よく充実した成果を味わうのに適した環境は何なのかを考えましょう。それはウェルビーイングにもつながる話です。
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絶対に個人事業主になってはいけない人の特徴
Diamond Online
清水 隆明Seed Master Consulting 代表
そうですね。 一番のポイントは仕事量の確保。即ち営業活動です。自分で仕事を取りに行く行動力や人脈がなければ、いかに能力があろうがそれを使う「場」が確保できないわけです。今時だから、ホームページを作ったりSNSを使えばすぐにコンタクトがあるだろうと期待しても無理です。特にB2Bは信頼関係がなければ無理です。即ち、蓄積された人脈と信頼関係がどれだけあるのかが最も重要です。 言い換えると、今まで培った人脈を活かせない新しい仕事をスタートさせることの難易度は非常に高いということです。そうならば、実際投資をするなり事業をスタートさせる前に、その人脈の探索やコネクションづくりをまず進めることです。そこでアーリーアダプターを獲得できる見込みができてから、スタートしましょう。 また、収入面でどのような人生を設計するのかのデッサンをしておいてください。定年後のほぼ趣味の仕事なら話は別ですが、生活のために必要な収入が継続的にどれくらい必要なのかを、ある程度明確にしておいていください。そのためにどれくらいの売り上げが必要なのかを想定して、簡単だと思わないことです。サラリーマンだった時の納税などに無頓着だった人は要注意です。税務処理は義務ですが、個人事業主が納税して初めてその高額さに驚く、という話は「あるある」です。納税、健康保険、その他必要な経費を想定して(もちろんそのほとんどは売り上げによって算出される)、必要な売上額、それを継続的に獲得し続けられるのか、をちゃんと考えておくことです。始めてからこんなはずでは・・・と気付いてもあとの祭りです。
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