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無印良品とUR都市機構が「団地まるごとリノベーション」始動 第1弾は千葉市の花見川団地
FASHIONSNAP.COM【ファッションスナップ・ドットコム】
荒井 智也シームレスワークス社 代表
おぉ、比較的うちから近い場所、千葉市の花見川団地の話題です。 無印良品とUR都市機構が「団地まるごとリノベーション」としてデータ検証含め第一弾は千葉市の花見川団地からスタートするとのことです。 千葉市花見川団地の商店街は3年ほど前に仕事で携わったことがあり、入居の難しさを実感した場所です。 花見川団地は幕張や稲毛など主要都市に比較的近く、保育園、小学校などもたくさんあるため、子育てにはいい環境ではあると思います。 なので、昔からURがテコ入れしようと頑張っていたエリアでもあります。 しかしながら、現場へ行くと商店街がシャッター通りで住民の大半が高齢者、活気が少ない一つの街に、チラシや告知で「きてね」とうっても簡単には集まりません。 やはり、活気がある街に人は集まります。 よく、店舗を経営されている方で、競合ができるとひたすら嘆く方もいらっしゃいます。 しかし、活気がある街に人が集まりやすい性質があるため、競合含めた出店が街を活気づかせます。 人が集まる環境を整えることで本質的に長く経営を続けることができるのではないでしょうか。 にしても、花見川団地は無印良品が入ることでどのくらい変化をもたらすのかは楽しみなところではあります。 https://note.com/gayatec/m/m4b74eb72a919 がやてっく開発室
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飲食店のネット予約が大幅増 コロナ前の水準に
テレ朝news
荒井 智也シームレスワークス社 代表
街を見ていると景気感は上がっているように感じます。 ぐるなび統計として、飲食店のネット予約が大幅に上がっているという記事です。 統計は対象月など比較元により見え方が変わりますのでなんとも言えませんが、街を歩いていると明らかに人の流れは戻りつつあると感じます。 (それでも居酒屋は厳しい状況ですが) 先行きとして2つ言えることがあります。 ①客数は戻り客単価は上がる ②ネット予約等IT化に取り組んでいた店舗が強い コロナ前から①、②を念頭に取り組んできた店舗は今後強いのは間違いありません。 私が顧問担当しているうなぎ屋さんも①、②を守ってきたこともあり、売上が好調です。 逆に薄利多売で世の景気に任せた経営をしてきた店舗は残念ながら淘汰が進むでしょう。 そういった意味では、例えばマクドナルドの経営は鉄則を抑えた経営をしているため常に勝ち続けています。 常に単価を上げる施策を打ち続けており、ドライブスルーやモバイルオーダーなど、最新技術を常に取り入れ続けています。 結果、コロナ禍でも圧倒的に強かった。 今からでも遅くはないため将来を見据えて先の手を打っていくべきでしょう。 https://note.com/gayatec/m/m4b74eb72a919 ~がやてっく開発室~
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「辞書からも削除」MDは完全に消えてしまうのか “最後のMDメーカー”に聞く 「暗い話になりますが…」
ラジオ関西
荒井 智也シームレスワークス社 代表
MD世代ですので、物凄く利用していました。 辞書からも「MD」という言葉が削除されてしまう、今後MDは生き延びるのか、という記事です。 いや~ホントお世話になりました。 1990年代当時、CDが売れに売れていました。 CDウォークマンで持ち歩く際、持ち歩けるCDの枚数が限られます。 なので、MDに曲を詰め込んでMDウォークマンで聞いていました。 それから時代が流れて、iPodが登場しオンラインでが楽曲が購入できる時代に変わり、MDは全く利用しなくなりました。 特に、サブスクリプションで音楽が聴けるようになったのはとどめかと思います。 MDに入っている音源をオンラインで買いなおすことに抵抗があったからです。(単純にお金の問題ですが、笑) ここで大事なポイントは、MDは「機能」でしかなかったということでしょう。 例えば、CDに関してなら、そもそも作り手の「作品」であり、その作品に対して聴き手は「思い出」を残します。 そうなると「文化」が生まれます。 「好きなアーティストの発売されたすべてのCDは必ず購入する」 「好きなアーティストのCDは発売日に必ず購入する」 「好きなアーティストのCDは聞専と保存用の2つ購入する」 というように各々が自身の生活の中に「CD」を取り込んでいます。 理由は違いますが、レコードも同じように「文化」を築いたため、今なお根強い人気があるのです。 自身で事業を始める際は、受け手の生活にどのように入っていけるか、考えてみることも大事なのではないでしょうか。 https://note.com/gayatec/m/m4b74eb72a919 がやてっく開発室
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カスミ/地域完結循環型モデル「食品リサイクル・ループ」認定取得
流通ニュース
荒井 智也シームレスワークス社 代表
へぇ~積極的に参加するのですね。 カスミが地域循環型モデル「食品リサイクルループ」の認定取得となったという記事です。 食品リサイクループとは食品リサイクル法に基づく再生利用事業計画の取り組みの一環ですが、ユナイテッドグループはどこの取得しているイメージでした。 こういった環境の状況とベーシックインカムが組み合わさると、自給自足にたどり着くんだろうなと思うことが良くあります。 一人キャンプブームの延長で、田舎で農業やりながらオンラインの仕事を受けている人が着実に増えていますしね。 つまり、今まで拡大路線で進んでいた流れ(村→統合して市)とは逆に、市の中にリアルコミュティー(村)が成立するだろうなと。 専属で野菜を作る係、お金を稼ぐ係、のような分担で、物やお金が目に見える人のためになっているので、自分の存在価値を実感すると。 結果的に納得感を持ちながら生きていけることが幸せの定義になる。 国という単位ですとどこまでいっても「ちゃんと税金って使われているの?」みたいな疑念はぬぐえないですからね。 https://note.com/gayatec/m/m4b74eb72a919 がやてっく開発室 ▼まとめ ・カスミ店舗において食品リサイクル・ループに取り組み、農林水産大臣ならびに環境大臣による食品リサイクル法(食品循環資源の再生利用等の促進に関する法律)に基づく「再生利用事業計画」の認定を取得したと発表
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ドコモ、飲食店などの小売業で発生する食品ロスの削減をめざすサービス「ecobuyTM」を開始 SDGsの達成に貢献
AMP[アンプ] - ビジネスインスピレーションメディア
荒井 智也シームレスワークス社 代表
あと少しなんですよね。 ドコモ、飲食店などの小売業で発生する食品ロスの削減をめざすサービス「ecobuyTM」を開始したという記事です。 海外では同じような仕組みで各国実施されていますが、シンプルに値下げした商品を効率よく販売する仕組みが大半です。 というのも、今回のサービスは利用者としてはSDGsに協力する場合、ポイントを獲得するためにレシートを写真で取って申請をしなければなりません。 アプリをダウンロードしたなら、アプリ内バーコードをレジでスキャンしてポイントが溜まる、もしくはアプリ会員画面を提示するだけで1円が値引かれる、のような簡易に利用できるシステムにできればいいのになと。 おそらくシステム開発にお金がかかるからだと思いますが、利用時のレシートを送付するということは、送付先の誰かがチェックしてポイントを付与させるわけですよね。 わざわざ人件費や家賃ががかかる仕組みを考えてしまうため、加盟店側は「毎月の利用料金」「ポイント発行料金」「ポイント発行手数料」を継続的に支払う形になります。 こうなってくると、地域の規模が小さめで薄利な企業は参入できません。 つまり、SDGsは達成されにくくなってしまいます。 利用者はもっと簡単に、加盟店はもっと気軽に参加できるビジネスモデルを構築すればいいのになぁ~と思ってしまいます。 そんな解決方法が、がやてっく開発室にあるかもしれません、笑 ▼がやてっく開発室 https://koshigaya.gayatec.jp/
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電動キックボード最大手BIRDがいよいよ上陸、「地元密着」で新時代の公共交通を目指す
DIAMOND SIGNAL
すかいらーく、配膳ロボを2000店に導入
日本経済新聞
荒井 智也シームレスワークス社 代表
なるほとですね。 すかいらーくが配膳ロボを2,000店に導入したという記事です。 今後、サイゼリヤしかり今後は大手チェーン店は配膳ロボを入れていく流れとなるでしょう。 配膳ロボを導入すれば、人件費が削減できランニングコストは下がるという考え方と、人手不足を補えるため店舗運営の質が上がる、といった見方もできるでしょう。 大手チェーンは居酒屋関連も含めてコストにメスを入れることで、今後もやりくりできるかもしれません。 しかし、個人の居酒屋などは配膳ロボを活用することができないため、以前厳しい状況が続きそうです。 出来る限りITを駆使した上で、人だから、個人店だから提供できる付加価値を考え抜かなければ生き残れそうにないですね。 もちろん、お店に顧客を呼び込むだけでなく、オンラインの物販や料理教室など、戦略立ては重要ですし、地域特性も考慮できれば勝ち抜ける方法はありそうですね。 ▼まとめ ・すかいらーくホールディングス(HD)は2022年末までに約2000店舗で配膳ロボットを導入 ・22年4月までに「ガスト」の一部や「しゃぶ葉」全店の計約1000店に導入 ・22年末までに「バーミヤン」などにも導入し約2000店舗に達する見通し ・国内約3000店の6割以上で配備 ・人手不足や非接触に対応したサービスが広がりそうだ
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コロナ禍 4.5万の飲食閉店 協力金で支えきれず
日本経済新聞
4人の女性が手掛けた、移動しながら宿泊できる2階建てバス「ラ・カラバナ」をのぞいてみた
Business Insider Japan
荒井 智也シームレスワークス社 代表
へぇ~すごく面白い取り組みですね。 4人の女性が移動しながら宿泊できる2階建てバスをリノベーションし、旅行プランナーとして商売を始めたという記事です。 内装からなにから全て4人で手掛けて行ったようですが、バス内を写真で見る限り、クオリティがかなり高いです。 人件費がかからないとはいえ、そこそこ投資は必要だったのではないでしょうか。 現状も車なので保険等の維持費は相応にかかっているようです。 ここから大事なのが、このビジネスの情報を ・「どのように人に伝えるのか」 ・「どのような価値を伝えられるのか」 ・「顧客満足度は担保できるのか」 あたりでしょうか。 上記ビジョンが描けていれば、予約が殺到する予感しかしません。 全業種共通していますが「良いものを作れば売れる」という時代はとっくに終わっています。 むしろ、それ以外の部分をいかに強化できるかがカギとなります。 にしても、個人的には宿泊してみたいです、笑 ▼まとめ 友人4人と共同で2階建てのバスを買い、リノベーションした ・バスはリビング、9人分のベッド、キッチンを備えた宿泊施設として生まれ変わった ・料金は食事など全て込みで400ユーロ(約5万2000円)~
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代替肉バーガー試験販売=一部店舗で―米マクドナルド
時事通信社
荒井 智也シームレスワークス社 代表
少しずつ進んでいるようですね。 米マクドナルドで代替肉バーガーが試験販売されているという記事です。 代替肉バーガーの試験販売はもうだいぶ前から行われていますが、本当にゆっくり進めていますね。 というより、将来を見据えて着実に進めているという感じでしょうか。 例えば、モスバーガーやロッテリア、ゼンショー系列などで、代替肉は実験されていません。 つまり、かなり先行した取り組みなことは間違いないです。 マクドナルドのそもそもの強みは、時代に合わせて変化し続けられるということです。 ドライブスルー、モバイルオーダーなど常に先行してトライし続けた結果、現在も飲食業界で不動の強さを見せています。 おそらく、代替肉が当たり前になるころには、マクドナルドが代替肉製品の代表モデルとなっているのでしょう。 そして、最安値のハンバーガーは牛肉を使用しないバーガーとなり、牛肉は値段が上がりなかなか食べれない食材になっていくのかもしれませんね。 ▼まとめ ・マクドナルドは植物由来の代替肉を使ったハンバーガーを11月3日から期間限定で試験販売する ・代替肉を扱う米ビヨンド・ミートと共同開発 ・試験販売が行われるのはカリフォルニアやテキサス、ルイジアナ各州などの計8店舗
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マスク外せる「提灯会食」、星野リゾートが提供 会場代に3万円
ITmedia NEWS
荒井 智也シームレスワークス社 代表
おぉ、これはこれは。。。 星野リゾートからマスク外せる「提灯会食」が提供されたという記事です。 これは極みですね、でも今はハマりそうな気がします。 というのも、コロナ前には意識したことがなかったのですが、マスクなしで誰かとしゃべることが少し怖く感じています。 ランチの取材で食事をしましたが、その際、店員がテーブルに来た際、ちょっとした会話を交わしました。 自分の飛沫が飛んでいるのではと気になり、非常にしゃべりにくく感じました。 とはいえ、提灯会食までしたいとは思いませんが、、、人によっては設備を設置することで余計な心配をせずに会話ができるなら、そちらを選択する方もいるかと思います。 星野リゾートさん含め今後の旅行業界は単価が上がっていくことが見えています。(今回の記事は会食の話ですが) お金に余裕がある少数ニーズを捉えにいく施策はたぶんハマるかと思います。 ただし、後々笑い話になる可能性もありますが。 ▼まとめ ・星野リゾートは10月13日、日本旅館「星のや東京」(東京都千代田区)で、マスクを外して会食できる「東京・提灯会食」の提供を始めた ・利用時にはコース料理の料金の他に1組3万円(全て税/サービス料込)の会場代が必要
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「うんこ」で学んでSDGs “うんこ先生”の解説ドリルを児童に配布へ
京都新聞
荒井 智也シームレスワークス社 代表
へぇ~一時期うんこ先生って流行っていましたよね。 滋賀県長浜市朝日町のヤンマーミュージアムが「うんこ 食とエネルギードリル」の冊子7千部を同市に寄贈した、という記事です。 どうにかしてSDGsを浸透させるための案でしょうか。 興味がない分野こそ、多少強制的に学ぶ場を作らない限り、人間って学ばない傾向にあります。 また、小学生に興味を持たせる意味でも、一定の効果が出る良い取り組みだと思います。 一番の期待は、結果的にうんこ自体に興味を持ち調べていくと、人間のからだのことが理解でき、よい勉強になると思います。 人間の体のことが深く理解できれば、例えば働き方改革の本質的な意味やストレスに関して理解が進むことで、自分を大事にする=相手を大事にすることもできるようになるのではないでしょうか。 懸念点として、児童が「面白い」と思う感覚はどこまであるのか、ということです。 私の3歳の娘は「うんこ」を純粋に面白がっていますが、小学1年子は下品な言葉だと思い、面白がらなくなりました。 お兄さん、お姉さんの中でも、うんちの問題をみんなで解いたりすることは難しい方がいるかもしれませんね。 逆に記憶に残りそうですが、笑 ▼まとめ ・滋賀県長浜市朝日町のヤンマーミュージアムは、学習教材「うんこ 食とエネルギードリル」の冊子7千部を同市に寄贈した ・教育委員会では市内の小学生に配布しSDGsを学ぶきっかけづくりに生かす
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通常より40%速く歩ける外骨格システム スタンフォード大学が開発
ITmedia NEWS
荒井 智也シームレスワークス社 代表
へぇ~初めて知りました。 スタンフォード大学が通常より40%速く歩ける外骨格システムを開発中という記事です。 私が直感的に感じたのは、だいぶ先の未来には皆着用しているのかなぁと。 眼鏡やコンタクトも紀元前後の時代には誰も付けてませんでしたが、今は当たり前となっています。 現状、コロナ禍でリモートワークが一気に増えました。 人類の平均的な体力は落ちる傾向にあるので、子孫の体力も平均的に落ちると思います。 一方、人が動かなければ成り立たない産業もあります。 配送業や大型の建設関連(特に大型)は1日中歩いているのではないでしょうか。 体力が落ちていく中で、眼鏡やコンタクトのように日常的に利用する時代がくる可能性はありそうですね。 そういった意味ですと、熱い分野なのかもしれません。 先に医療用として活用されるとは思いますが。 ▼まとめ ・米スタンフォード大学の研究チームが人の歩行速度を約40%向上できる外骨格システム開発した ・名称は「Optimizing exoskeleton assistance for faster self-selected walking」 ・普通の靴での歩行よりもシステムを装着した方が平均して42%(増加幅は6%から91%)速い ・歩行スピードが速くなっただけでなく、エネルギー消費量も減少した
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ファミリーマートの「お母さん食堂」が消滅へ プライベートブランドを「ファミマル」にリニューアル
ねとらぼ
荒井 智也シームレスワークス社 代表
なるほど、リニューアルなんですね。 ファミリーマートのお母さん食堂が消滅し、ファミマルに変更するという記事です。 一時期、「お母さん食堂」のネーミングに関して話題になっていましたね。 確かにお母さんのイメージを一方的に押し付けている形にはなります。 「お母さんはおいしいご飯を作ってくれる」 「お母さんがおいしいご飯を作らなければならない」 どちらにせよ、結果的に家事分担としてお母さんが料理をする前提であり、子供たちに当然な感覚が刷り込まれていくため、少し考えた方がいいのかもしれませんね。 逆に店舗がプロモーションをかけていく際は、宣伝せずに自然に刷り込ませていく販促が一定の効果を生むと思います。 (値引き広告ではなく、看板広告にうまいキャッチフレーズを入れるなど) にしても、確かに「ノルウェーから空輸したサーモンのみを使用したスモークサーモン」はお母さんは作らないですね、笑 ▼まとめ ・プライベートブランドとして展開していた「お母さん食堂」「ファミリーマートコレクション」を統一し、新たに「ファミマル」としてリニューアルする ・10月19日から順次投入 ・「お母さん食堂」の名前について「ジェンダーバイアスを助長しかねない」として改名要望の署名が行われたこともある
「旅ガチャ」のドキドキ感がすごいと話題に。運頼みの行き先、ピーチが自販機で販売
ハフポスト日本版
荒井 智也シームレスワークス社 代表
へぇ~面白いですね。 航空会社のピーチさんがガチャで旅行先を決める企画を大阪で実施しており、東京でも同企画を開始するという記事です。 旅行好きな方の中に「移動が好きタイプ」っていますよね。 私は名所に行った際、実際に名所の建物や風景を見て凄く感動するタイプではありません。 しかし、旅行や旅は好きです。 なので、極論「移動が好き」なタイプなんだと思っています。 行先にこだわりがなく、メジャーな場所を行きつくすと「誰か決めてくれない?」という気持ちも湧きます。 私みたいなタイプの方からすれば、ガチャはむしろありがたく感じるくらいかもしれませんね。 私は自身が運営しているメディア内でグルメ企画記事を書いていますが、ガチャ企画を取り入れようかなと思いました、笑 (お店選びがそこそこ大変なんです、笑) 〇越谷雑談がやてっく:https://koshigaya.gayatec.jp/gourmet/2695-20210911/ ▼まとめ ・キャッチフレーズは「行き先を選べない旅、してみませんか?」 ・格安航空会社のピーチ・アビエーションが大阪にガチャを設置 ・カプセル型自動販売機「旅くじ」が好評を得ている ・10月13日からは東京の渋谷パルコにも設置される ・くじは1回5000円で、6000円分以上のポイントがもらえる仕組み
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SNSで話題、京大前の“尖りすぎたカラオケ店”は新卒社員のアイディアだった
キャリコネニュース
荒井 智也シームレスワークス社 代表
なるほど、面白いですが本来はこうあるべき鉄板の取り組みですね。 ジャンカラさんから生まれた新カラオケBOXは尖りすぎているとSNSで話題だという記事です。 シンプルに「自分が熱狂できない事業は失敗、もしくは継続的な事業にならない」という説に沿っているだけではあります。 従来のコモディティ化した場所「カラオケBOX」からの脱却を図る場合の失敗パターンとして、 ①従業員からアイディアを募集 ②上役がアイディアをまとめて多数決を取る ③決まったアイディアの性質が近い部署の管理職がプロジェクトリーダーとして進める でしょうか。 景気が良いときは何しても売上は上がります。 そのため、アプトプット作品が駄作でも黒字化は可能です、 しかし、現在ではそうはいきません。 サービスで溢れた世界ではニーズが多岐にわたり、狭く深くなっています。 今回は新卒の方が仕事に熱狂できる環境を提供できた企業の勝ちなのでしょう。 あとの売り方に関しては年配者の知識も含めて取り組んでいけば必ず成功します。 なぜなら、事業主と同じ感性を持っている人間は少なからず存在しており、その人に届けるだけですので、理論値で叩いても赤字にはなりにくいものです。 なので、今回の記事の内容は鉄板の手法となるのです。 ▼まとめ ・百万遍に10月1日にオープンしたカラオケ店「ジャジャーンカラ京大BOX店」があまりに尖りすぎてSNSで話題 ・店内はサイバーパンクをテーマにデザインされた ・備え付けの拡声器で歌う集会ルームの様子を紹介したTwitterが1万リツイートを超えるなどネットで話題となった
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