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2025年卒大学生の6割超が「地元就職希望」、その理由は?
ITmedia ビジネスオンライン
リジェネラティブな農業を、宇宙の技術で実現する。スイスのスタートアップが挑戦する、ボトムアップの農業変革
ハフポスト日本版
天野 正樹
よく分からんのですが、これは「科学」なのか「宗教」なのか…?。 農業の界隈にはこういうのが雨後の筍のようにいっぱいあるように感じます。勝手にやってる分には「お好きにどうぞ」なのですが、へんなプロパガンダみたくなって来るようであればやはり「厳しい目」を向けざるを得んと思います。 追記 この手の話が大好きなEU、各種の規制を入れようとしてたりしますが、私が首を傾げてるのが「窒素肥料を悪者扱い」したもの。植物の成長に「絶対に必要な」成分ですし、これの不足が原因で歴史的に大量の人間が餓死してきました。人工的に作れるようになったのは「人類史上最大の発明」だと私も思っています。 入れれば入れるほど反収が上がるそうなので「やり過ぎ」ってのはあるようですが、「適切に使えばよい」と言うだけの話。土壌を痛める、とか何とか、ふわふわした話で、手間もかかれば効率も劣り、コスト高でもある、そんなやり方を強制し始めると、私には「宗教じみてる」ように見える、ということです。 日本でも、農水省が似たことをやり始めているようで、大変危惧しています。 人工衛星やドローンを使って、合理的な農業をしていくこと自体は大賛成、です。 更に追記 ベトナムでもコメづくりの途中で一旦水抜いて「炭酸ガスの放出を抑える」をどっかの商社さんがやるみたいですね。テスラみたく、その分クレジットとして販売してカネにするんだそうです。 これにはなんしか確たる「証拠」が必要。でなければこんな話誰も信用しないでしょう。農業周りはここが適当すぎるものが多すぎます。
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