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中国、ナトリウムイオン電池のEV搭載が加速。世界初の量産モデルもすでに生産開始
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会社に貢献意欲、日本は5% 世界平均23%、格差拡大
共同通信
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(最近少しテイストに変化が見られる)塩崎さんのコメントがザルの目デカくなってしまわないために、一点視点を追加したいと思います。 それが、 ナチスによるユダヤ人大虐殺の現場で実際に行われた ①「お前が嫌なら命令を断っても良いが、お前の代わりにお前の大事な仲間がやる事になる」というロジック そして、実際に非道な行為を拒否した際に行われる ②「自由意思で仲間を裏切った"臆病者"」としてのコミュニティからの徹底的な隔絶と排除 ですね。 Netflixの作品『普通の人びと』を観ていただければよく分かるのですが、人間というのは、「所属するコミュニティから排除される」という見せしめを体験しその恐れを人質にされると、 尊皇といった宗教的な熱意や徹底したマインドコントロールに限らず、(もちろん、民族や血統といった優勢論的な要素にも限らず)とてつもない悪意を実行してしまえる集団になります。 が、2回のベビーブームから現在までに至る急激な人材不足と文化のグローバル化、価値観の変容は、 会社を「精神的に依存するコミュニティ」という存在から程遠いものにしており、愛着を持っていないというアンケート結果も特段疑問には感じません。
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特集 鈴木宣弘氏の食品・農業言説を検証する
AGRI FACT | 農と食の事実 ~作る人・食べる人のサステナブルな未来へ~
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日本人2段階で「下戸」に 1万人ゲノム解析し判明
共同通信
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追記: 誤解されている方が多いようですが、進化論・自然選択としては「『集団(種)の生存にとって特筆して良い影響も悪い影響も及ぼさない遺伝子』はランダムに残っていくもの」です。 酒飲みにとっての有利・不利に関わらず子孫に受け継がれ、優勢・劣勢,あるいはその中間の遺伝特性に応じて発現します。 なので「特定地域・民族にルーツを持つ遺伝子」という本論のテーマとして相応しいのは、決して"進化論"ではなく「民族の移動と定着」になります。 日本人だけを対象にしたゲノム解析だから"日本人"とヘッドライン打っているだけで、下戸遺伝子自体は中国韓国等同じ極東アジア人種とも共通する特質です。 :追記終わり 飲料アルコールの代謝経路は以下の通りです。 『アルコール(エタノール) → アセトアルデヒド → 酢酸 → [色々あって] → 水と二酸化炭素』 このうち、アルコールをアセトアルデヒドに分解する酵素(ADH)は飲酒習慣によって鍛えられますが、 アセトアルデヒドを分解する酵素(ALDH)の強さは、遺伝的に決まっており飲酒習慣によって活性が高まるといった事はありません。 そのためALDHが弱い遺伝の人はアセトアルデヒドの毒性によって二日酔いに、さらにALDHを全く持たない遺伝の人は飲酒後すぐに頭が痛い等の症状が出ます。これが「全く飲めない」という人です。 (逆にALDHが十分に働く遺伝子の人は飲んでも飲んでも体調不良にならず気持ちよく飲めるため依存症のリスクが高くなります) これは私が10年前に生物化学系の学科で学んだ知識そのままの情報ですが、 最近注目され始めたのは「ゲノム解析」という言葉にメディアが強く反応して盛んに報じられているだけであり、 中国・日本などの極東アジア系人種に「遺伝的にお酒が苦手で、鍛えたりも出来ない人」がコーカソイド系人種やネグロイド系人種(1%以下)に比べて非常に多い(20%〜40%)事は以前から分かっていました。
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