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【学びを科学する】学習の最短距離をAIが示す時代が来た
山崎 俊彦東京大学 大学院情報理工学系研究科電子情報学専攻 准教授
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あがり症だった私にスピーチ力を授けてくれた「5つの必勝法」 ウケを狙うより「100%相手のために」を徹底せよ
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Pythonが首位、「学ぶ価値あり」との評価--IEEEプログラミング言語ランキング
ZDNet Japan
山崎 俊彦東京大学 大学院情報理工学系研究科電子情報学専攻 准教授
「Pythonの人気が高い理由は上述した通りだが、この言語には弱点もある。Pythonの処理速度はCほど高速ではなく、モバイルアプリの開発にも適していない。また、フロントエンドのウェブ開発においてもJavaScriptと、Microsoft版のJavaScriptであるTypeScriptの後塵を拝している。」 結局何を言っているのかわからない、プログラミング言語は何を学べばいいの?とよく聞かれます。そんなとき自分はプログラミング言語を乗り物に例えます。あくまでもわかりやすさ優先のたとえなのであしからず。 Pythonは原動機付自転車。小回り聞くし、手軽に中距離移動できる。免許を取るのも簡単。ただし、長距離移動しようとおもったら超絶疲れる。改造用のアクセサリーも大量に売ってる。C/C++はF1。訓練を積めば超早く走れるけど、乗りこなす訓練が大変。それに、近くのコンビニに行くことが目的だとしたらF1はいらない。整備も大変。その代わり、かりかりにチューニングしてしまえば地上の乗り物として最速。XX (伏せます)という言語は三輪車・キックボード。乗り物に乗る楽しみを小さい子に教えるとしたら最適だけど、それで「乗り物を全てマスターした」と思っては行けないし、コンビニに行くのすらつらい。いずれにしても、目的・用途によって乗り物が変わってくるようにプログラミング言語もどれか1つ覚えれば完璧ということはない、と。
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