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日本、コスタリカに敗れる 決勝T進出かけスペイン戦へ W杯
毎日新聞
山岡 幹丈デジタルあわび庁 栗課長
計算したら引き分けで十分なのに半端な攻めで敗北する大馬鹿でわろたw レーティング差やチームの調子から スペイン-ドイツ は スペイン勝率6割割ドイツ勝率2割 引分2割 コスタリカ-ドイツは コスタリカ2割-ドイツ5割 引分3割 日本-スペインは日本 1割 スペイン7割 引分2割 とすると、 日本コスタリカ引き分けなら日本は勝ち点4。 コスタリカ勝ち点1で進出に望みつなぐなら格上のドイツに勝つしかなくなるが、初戦大敗なので得失点差からドイツに勝っても日本に追いつける可能性はほぼゼロ。つまり引き分けなら敗退確定に等しかった。 ドイツはもう後がなく、格上で調子のいいスペインに負けたら敗北が決定。ドイツ2連勝で日本を上回る可能性は10% 日本と得失点差で並ぶシナリオで、 スペインに勝ちコスタリカに引き分けは6% スペインに引き分けコスタリカに勝ちは10% 得失点差で日本と競って進出確率5割なので,8% 日本が引き分けた時にドイツ進出の確率はざっと18%しかない。 コスタリカは初戦の大敗で得失点差から日本と引き分けたら進出は不可能なので、スペイン戦負けを想定しても引き分けで日本の進出確率は80%以上 日本-スペインで勝ちもしくは引き分けの可能性もあるので、コスタリカ引き分けで、87.4%以上となる  ドイツが風前の灯、コスタリカは引き分けで終了、という初戦の結果を踏まえるなら、引き分けで9割近く進出できるので焦って攻める必要がまったくないのになぜか焦って攻めている。 またしても指導者が算数ができていない問題が露呈してしまった
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生前贈与促進へ 相続税加算期間を10年に延長 政府・与党
産経ニュース
山岡 幹丈デジタルあわび庁 栗課長
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豊田章男氏も疑う完全EV化2035年の達成が“絶望的”と言える4つの壁
ビジネス+IT
山岡 幹丈デジタルあわび庁 栗課長
しばらくはEVよりもHVやレンジエクステンダーを搭載したPHVのほうが断然便利で良いが、 充電ステーションが増えて、石油を買わなくて良くて、補修部品が少なくて壊れにくいならEVでも良くなる。 リチウムのカルテル化による材料価格の高騰がリスク というか安く掘れる石油が枯渇してきていて、時間が進むほど燃料が高くなっていくため、便利なガソリン車から便利でないEVに乗り換えないといけない、という見方もできそうだが。 EVはセンサー類やオイルシールや点火プラグやウォーターシールの交換が必要ない、排ガス出ない、加速が速い、量産すればガソリン車より安くなる可能性、などなどメリットもあるので、 不便になるだけではなくメリットもある。 対抗としては藻類から原油を作ることか? しかし原油はガソリンや軽油だけでなく、ナフサや重油もあり、原油の生産自体減るといろんなものが生産できなくなってしまうから、藻類の原油化はけっこう重要な研究な気はするのだが。  原油は燃料の非化石燃料代替ができれば必要なくなるものではなく、衣服や樹脂製品やプラスチック製品、アスファルトの原料でもあるので、原油枯渇の問題は燃料の枯渇にとどまらない。 地球温暖化が大変だーというデマのような言説もエネルギー多様化のための口実としては必ずしも悪くないが、地球温暖化よりも大変な原油の枯渇問題が大変なので、 EV化もよいが、原油の採掘投資による石油文明の延命と藻類の原油化研究にもっと投資が必要である。 皮肉だが、原油がないと樹脂製品やワイヤーやタイヤが全く作れなくなるのでEVも作れない。
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