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“フルリモートワーク”という働き方で、チームが最大の成果を得る方法
Diamond Online
井上 裕美日本アイ・ビー・エムデジタルサービス株式会社 代表取締役社長
面白い記事でした。圧倒的な主体性を持つということは、どの場面でも本当に必要な観点で、言われたからやる、とりあえずそうなっているからやる、と言った形では自然とコミュニケーションの中にもやらされていますといったところが見え隠れしてしまうのですよね。 ではじゃあ、どうやって主体的に物事を捉え、自分ごととして最後まで責任を持って取り組めるのか、やることに対して共感するということ、それから一緒に動く人どうしの信頼、チームになることとありましたが、まさに「人を知る」ことからです。 弊社はフルリモートワークではなく、ハイブリッドな働き方ではありますが、リモートワークの良さもある一方で、私が感じるのは、どちらの人がやっても、やらなくてもいいような、やったほうがいいけど、のような間に落っこちてしまうタスクを拾いにくいように思います。その場にいれば、じゃあやっておきましょっか、となるところが、なんとなくの作業に一人でわざわざ手を出すかと言った時にやらなくてもいっかとなりがちなのはリモートかなと。 それでもコミュニケーション豊かにあえて感謝の気持ちを言葉で表現、対等でイコールで自由にその思いを発信することで、ヘルプしようかな、やってみようかなと思わせる背中を押してくれるように思います。
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井上 裕美日本アイ・ビー・エムデジタルサービス株式会社 代表取締役社長
ダイバーシティな物の視点が大事であることは、誰もがわかっていることなのに、いざ現場になると、マジョリティにならった考え方や発言のみで、ほんの一人でも考えたマイノリティの発言が消えてしまうというのは、まだまだある世界なのかなと思います。 開催する側、進行する側としては、その場での発言に誰々と同じ意見で、、とか誰々の意見と全く同じで…という発信を求めておらず、少し違った視点の発言がたくさん出てきてくれるほうが、議論が深くなりますし、自分が見ている世界ではない視点にそういうものの見方があるのかと気づきを与えてくれますから、発信してくれることに対してはウェルカムなのではないかと思うのですが、なかなかマジョリティの考えの発言の後に、違った意見を言うのは壁がある空気なのでしょうか。 ルールとしてどんな発言に対しても、リスペクトすること認めること、その上で自分の違いはこうだと発信するのが良いのではと思います。発言をしてくれたことに敬意を表し、違った視点を認めることで、また人は異なる視点を見よう、探そうと探求しようとします。それによりここで言われる教養が自然と備わっていくのではないでしょうか。
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