Picks
1457フォロー
290539フォロワー
半導体のルネサス、生産再開 茨城の工場火災から1カ月
共同通信
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
このコメントはアカウントを作成すると読むことができます。
半導体生産、そろり再開 サムスン米工場は夏にも正常化
日本経済新聞
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
このコメントはアカウントを作成すると読むことができます。
三菱電機、パワー半導体の開発棟を新設 EV化にらみ
日本経済新聞
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
このコメントはアカウントを作成すると読むことができます。
Jパワー、脱炭素の逆風 石炭火力新設を断念
日本経済新聞
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
このコメントはアカウントを作成すると読むことができます。
2Picks
東哲郎(16)社長就任
日本経済新聞
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
このコメントはアカウントを作成すると読むことができます。
1Pick
AI時代の覇者NVIDIAの新Arm CPUが単なる「インテル対抗」ではない理由
Business Insider Japan
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
このコメントはアカウントを作成すると読むことができます。
PHEⅤ車、欧州の規制変更で「エコ」でなくなる日
Reuters
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
さて、xEV戦争、どうなるのだろう? ①BEV 一番注目を集めているし、世論としては一番クリーンに見える。そしてまだシェアが低いから逆転余地があるし、成長しているから注目されやすい。 でも現実としては ・バッテリー生産時のCO2排出量は多いし、電源ミックスに依存 ・中国が電池生産では今は強い(だから欧州は逆転のルール整備のために、LCAというハードルを入れようとしている) ・コスト高い ・投資計画大量だが原材料本当にあるの? ②PHEV 電池搭載容量が小さいためコストメリットがあり、現実の移行期として一旦押し出している。でも結局EVと内燃の両方で、HVよりも電池を積むだけコストもかさむ。 ③HV 搭載電池容量が少ないので、バッテリー生産時の二酸化炭素課題や電源ミックスの影響を受けにくく、コストもこなれている。内燃も搭載しているので充電時間の課題もない。ただトヨタが特許や知見蓄積で圧倒的に強く、他社はゲームチェンジできない。 注目が集まり、お金が入ることで加速度的に研究開発含めたイノベーションが進むことはある。代表例は液晶。 一方で、物理原則や供給限界を超えられずに頓挫することもある。代表例はVWのディーゼルゲート。さて、どうなっていくか?
82Picks
日航、国内全線で代替燃料に 40年以降、脱炭素へ具体策
共同通信
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
このコメントはアカウントを作成すると読むことができます。
GMとLG化学の2つめのEVバッテリー工場は2023年後半開所予定
TechCrunch Japan
NORMAL