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大和ハウス工業「団地再耕」プロジェクトのいま--住民と共創し「魅力づくり」と「住み継ぎ」を
CNET Japan
中村 磨樹央株式会社コネプラ 代表取締役 兼 CEO
大和ハウスのリブネスタウンへの取り組み、課題感や質疑回答に造詣の深さが伺えます。 エリアマネジメントには住宅地型と商業エリア型がありますが、後者はテナントからの賃料や広告宣伝等で財源を確保しやすく、一方前者は分譲地エリア近辺に商業店舗も少ないため、「自治会費」のような住民の個人負担が財源のメインになります。 これを打破できる財源が、「建て替え」「リフォーム」「住み替え」「ライフケア」などであり、それをできるのは大和ハウスさんのようなバリューチェーンを持つ総合住宅メーカーになります。 とはいっても、人口減少、地方→都心への基本的な人の流れ、建て替えや住み替えが一巡した後の財源確保手段、を考えると10年、20年に亘って持続的に同等のサービスを提供し続けるということは難しくなります。 記事にもあるように一般的な分譲地のまちづくりと同様、「一定の型を作った後は、住民にバトンを渡していく」ことが必要になります。その際、どれだけ簡単で、特定の住民への負荷が少ないものにできるか、そして、「住民が自らで継続したいと思えるような楽しさや嬉しさを体現したバトンにできるか」が重要になると感じています。
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ユニコーン思考の賞味期限 拙速な成長シナリオ通じず
日本経済新聞
中村 磨樹央株式会社コネプラ 代表取締役 兼 CEO
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【音声】地域コミュニティ再構築の3つのヒント
NPコミュニティチーム
中村 磨樹央株式会社コネプラ 代表取締役 兼 CEO
マンション/自治会といった狭小地域コミュニティについて話をさせていただきました。 「地域のつながりづくりを」「自治会に加入しましょう」「声かけ合おう向こう三軒両隣」行政からのお知らせや自治会掲示板によく書いてある言葉です。その割には、「地域でつながることでどんなメリットがあるか」について、納得してアクションに繋がる答えを見たことがありません。(いざという時のつながり醸成、防災・防犯・美化の理由で、即行動にはならないのではと思います) また、例えば自治会は、「入る or 入らない」の二択です。「つながる」という発想がない。加えて、「つながり」についても、「つながる権利」があるなら、「つながらない権利」もあって良いと思いますが、そういう選択肢が提示されているのも見たことはありません。「地域のつながりづくり・自治会加入」を行政側がさも当然のように主張するのは、不自然だと私は感じます。 番組では話せませんでしたが、まず、「無理してつながらなくてもいい」という前提でリラックスすることが大事だと思います。その上で、「ちょっと覗いてみようかな」という気持ちになった時に、そういう場所を提供してあげられること。オンサイトのイベントや、対面型の自治会役員会のようなウェットな機会だけでは不十分です。自治会・運営側が居住者に歩み寄り、門戸を開き、見える化し、知ってもらうことからスタートする。「入って当たり前」という考えを捨て、相手の立場で考えてみること(当たり前ですよね)。 高度経済成長から50年、イノベーションとは縁遠かったご近所付き合いを、"GOKINJO"が変革します!
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知られざる「キッチンカー」運営の事情...人気店はどこが違う?
J-CAST 会社ウォッチ
中村 磨樹央株式会社コネプラ 代表取締役 兼 CEO
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「使える」粗大ごみをメルカリへ、愛知自治体のGXとは
日本経済新聞
中村 磨樹央株式会社コネプラ 代表取締役 兼 CEO
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東京23区・横浜・川崎エリアで冷凍食品の無人ストア「Store600 FROZEN」展開へ 300戸以上のマンションへ順次導入
AMP[アンプ] - ビジネスインスピレーションメディア
中村 磨樹央株式会社コネプラ 代表取締役 兼 CEO
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「相続税0円→3億円の追徴課税」でタワマン節税は終了…なぜ富裕層は巧妙な節税策に詳しいのか
PRESIDENT Online:プレジデント社の総合情報サイト
中村 磨樹央株式会社コネプラ 代表取締役 兼 CEO
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【図説】あなたの給料と日本を救うのは「英語」だ
NewsPicks編集部
中村 磨樹央株式会社コネプラ 代表取締役 兼 CEO
>通勤の電車でポッドキャストやNHKの英語ニュースを聴くなど、 >すき間時間をうまく活用するのがコツですよ 隙間時間活用で英語学習できる人は、この記事を読んで、「よし、やろう!」と思っていないはずです(もう既に取り組んでいるから)。今、一念発起している人は、"できないこと・興味のないことの習慣化が苦手"な方々のはず。英語学習こそ習慣化が必要ですので、それをするには「できる限り逃げられない場に身を置く」ことをまずオススメします。 私の場合、これを実現するのに、「通学形式で定期試験のある学校に申しこみ、かつ、そこで仲間を作る」という手段を取りました。※以下の4つのスクールに通いました。宣伝ではありません ・NCC綜合英語学院 (基礎全般、TOEIC) ・AGOS (TOEFL) ・E4TG (TOEFL Speaking) ・Affinity (GMAT) オンサイト授業だと時間的なコミットがしやすく、習慣化のはじめの一歩になります。また、現地で仲間ができます。教員や事務の方と知り合いも増えます。そうなると彼らの目もあり、休みにくくなります。定期試験があると、やらなければ悪い点を取ってショックを受けるので、やります。あと、できない姿を仲間に見られ、恥もかきます。だから嫌でもやろうとします。こういった一連の「逃げられない場」を繰り返すうちに、「英語が日常に溶け込み、習慣化」していくのです。一足飛びで、隙間時間活用・習慣化を狙ってはいけません。 他の記事でも書きましたが、大学卒業時点のTOEIC460点→13年かけて810点=その時点で受けたTOEFL iBT61点→2年かけて101点の酷い経歴を持つ「英語学習が苦手で、とことん苦しんだ」私の勝手な意見ですので、合う合わないあります。 「私もそういうタイプです」という方にとっての、ご参考まで。
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