Picks
1351フォロー
6447フォロワー
アリババ・テンセント、東南アジア市場の覇権争う 次の標的は物流市場
36Kr Japan | 最大級の中国テック・スタートアップ専門メディア
スズキ マンジ(株)デンソー 担当部長 スズキマンジ事務所 代表
このコメントはアカウントを作成すると読むことができます。
米道路交通安全局がテスラに対し、秘密保持契約と無線ソフトウェアアップデートについて説明を要求
TechCrunch Japan
スズキ マンジ(株)デンソー 担当部長 スズキマンジ事務所 代表
NHTSAが言っている2点、ひとつは、理解できますが、もうひとつは理解に苦しみます。 理解できる: 本来ならリコールに相当する不具合を、届け出ることなくしれっとOTAで解決すること...OTAで解決できれば、そうすれば良いとして、規則に定められている届け出は必要ですよね。 理解に苦しむ: FSDを使う際に機密保持契約(NDA)を締結させた...車両所有者が合意すれば良いのでは?と思います。ただ、本来であれば、NDAではなく、ソフトウェア使用許諾であるような気もしますが...いずれにしても、なぜNHTSAがこれを指摘したのでしょう? (以下、記事中から引用) 米国道路交通安全局(NHTSA)が、同国の電気自動車メーカーであるTesla(テスラ)宛に2通の書簡を送った。1つは同社が「フルセルフドライビング」ソフトウェアのベータ版に早期アクセスするオーナーに、秘密保持契約を要求していること、そしてもう1件は、規制当局がリコールを届け出る必要があるとしている問題を修正するために、無線ソフトウェアアップデートを使用したこと、以上の2点を同局は問題視している。 ※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
NORMAL