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1900社の統計データから見る、新型コロナの感染拡大によるエンゲージメントの変化
CNET Japan
社員のエンゲージメントの向上で本当に企業価値が向上するのか
中村 友也株式会社アトラエ カスタマーエンゲージメント
名和さんに「志本経営」について語って頂きました。 個人的に印象的だったのは以下の2点でした。 ・素晴らしいパーパス(私たちは何をしたいのか。何を変えたいのか)には、「ワクワク」「ならでは」「できる」の3つがある ・社員のエンゲージメントがすべての無形資産の源であり、可視化は重要(社外取締役の立場からすると、年1回の測定では不十分。毎月など高頻度の測定が理想的) ファーストリテイリング、デンソー、味の素、SOMPOホールディングス(順不同/敬称略)の社外取締役の立場からエンゲージメントの可視化やその頻度についてお話を頂けたのは学びがありました。 最後にレンガ職人の話はエンゲージメント文脈でも『ジョブ・クラフティング』という観点から興味深く話をお聞きしていました。認知クラフティングで、仕事の目的や意味を捉え直したり、自分の興味関心と結びつけて考えることで、やりがいを感じながら前向きに仕事に取り組む工夫ができ、結果としてエンゲージメントが高まるという話があります。
例として、「自分の仕事が自分の将来に与える意義を考える」ということがあげられるので、まさに自分のパーパスと会社のパーパスの重なりをどう捉えるかという話かなと思います。
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【前編】『両利きの組織をつくる』加藤雅則氏が「組織カルチャー」にたどり着いた理由
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