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日本、カナダでEV電池供給網 北米販売を後押し
日本経済新聞
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
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トヨタが1500cc新エンジン開発加速、水素・合成燃料視野
ニュースイッチ
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
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EXCLUSIVE-独VW電池部門、独自規格の電池セル採用後に上場検討へ
Reuters
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
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ファミマ、頂新Gとの中国合弁縮小 競争激化でFC制導入
日本経済新聞
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
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西友、脱「ウォルマート」システム全面刷新の裏側
東洋経済オンライン
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
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GPIFの日本株ESG指数、構築手法を変更-組み入れ銘柄が倍増
Bloomberg.com
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
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【超図解】無敵の猛攻。AIで稼ぎまくる「マイクロソフト」の大革命
NewsPicks編集部
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
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【超高収益】富士フイルムの「チェキ」が若者の心を掴む理由
NewsPicks編集部
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
Instax(チェキ)についての記事だが、あえてInstax以外の富士フイルムのイメージング事業について見ていきたい。 なぜなら、同事業の1/3弱はInstaxということは、残りはそれ以外だから。 それ以外に何が含まれるかというと、1/3がプロイメージングで1/3がInstax以外のコンシューマイメージング。 プロイメージングはXシリーズを中心としたデジカメ。キヤノン・ニコンは銀塩・デジタル一眼レフで強さがあり、ミラーレスでソニーに追いつこうとしているが、富士は昔からカメラはやっているものの高級領域ではそこまで強くなかった。それがXシリーズでしっかりとしたポジションを作るようになっている。 そしてコンシューマの残りは「写ルンです」とそれ以外の銀塩写真印画紙やラボサービス。デジタルの時代でも印刷する領域で残っていて、残存者利益を享受している。 結果、全社の中でも売り上げが一番小さいセグメントだが利益は一番大きく、ROICも30%超。 2000年代後半の、フィルムが消えていく後半戦の頃に取材をしていて、当時から「写真文化」と言っていた。 当時は全然理解できず、デジタルにどんどん変わっているじゃんと思っていた。でもスマホ普及する中でカメラ機能がキーとなり、そしてSNSで共有がどんどん広がるのを見て、「これが文化というものなのか」と気づかされた。 そしてデジタルデータだけでなく、文化・思い出としてそれをモノとして印刷したい欲求もあれば、色・トーンなどで精緻なモノ以外にも価値があるのは、今のInstaxや平成の中古コンデジブームからも窺えること。 こういう好みが色濃い部分、文化としか表現できない。 https://ir.fujifilm.com/ja/investors/ir-materials/presentations/session.html
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