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@DIME アットダイム
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
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日本電産の駆動モーター、中国・吉利の高級EVに採用
日本経済新聞
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
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ロシアが握るエネルギー覇権、世界で影響力増大
The Wall Street Journal
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風吹かぬスペインの教訓 発電量2割減、ガス危機に拍車(写真=ロイター)
日本経済新聞
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
記事によると、スペインの電力における風力の構成比は2割。そこが2割減少すると全体では-4%。でも-4%でもこういう影響がある。 エネルギーはこういう性質がある。 景気やエネルギー価格はエネルギー需要に影響するものの、長期で見ると極めて安定的にエネルギー需要は増加してきた。①でコメントしたが、2020年4月時点でのBPのWorld Energy Outlookを見ると、一次エネルギーの成長率は1995~2017年で年率+2.1%(うちOECD+0.4%、非OECD+3.9%)、また2040年までは年率+1.2%の成長を見込んでいた。 また、OPECの減産などが話題になるが、その調整も全体の生産量に対して数%という幅(②)。一方、昨年の原油先物マイナスの記憶が新しいが、電気は作ったら貯めにくいし、原油・ガスも掘ったら一定の在庫しか貯められないので、在庫に対してのセンシティビティが極めて高い(③)。 そのなかで元々再エネは生産量にボラがある。複数の種類・地域を組み合わせることで一定相殺できるが、構成比が大きくなると全体への影響も大きくなってくる。 そして、化石燃料の資源も電源も、カーボンニュートラルの流れのなかでここしばらくは過少投資。エネルギーについても、シリコンサイクルのように、過剰と過少の合成波が成長しながら影響するようになっていきそう。 ①https://newspicks.com/news/4865212 ②https://newspicks.com/news/4231550 ③https://newspicks.com/news/4823424
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中国・吉利の高級EVに供給、日本電産のトラクションモーターの実力
ニュースイッチ
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
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【最終話】イノベーションは、葛藤とともにある
NewsPicks編集部
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
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【解説】真鍋博士の研究は、温暖化の予測にどう貢献したのか
NewsPicks編集部
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
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【明石ガクト】『イカゲーム』にあって日本の作品にないもの
NewsPicks編集部
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
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