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マツダ・ロードスターRFを測って測って測りまくる。高さは? トランクは?
Motor-Fan[モーターファン]
鈴木 智幸ŌGIRI☆倶楽部 見習い/ BtoB企業 製品担当
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【削除されました】養殖物2021年8月2日(月)
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鈴木 智幸ŌGIRI☆倶楽部 見習い/ BtoB企業 製品担当
ゴルフ5の記憶4 ゴルフ5実車試乗記 ゴルフ5は2台ほど乗った経験がある。 1つはGT TSI。コレは登場直後にディーラーで試乗した。 いやはや、乗って驚いた。予想以上に速い。 1.4Lにも関わらず低速から余裕満々な加速。 丁寧なアクセルワークでゆっくり踏むとスーパーチャージャーが稼働せず燃費重視だが、メリハリ付けて踏むと即スーパーチャージャーが稼働する。 DSGは通常ATの様なスリップは無く、エンジンとの連携も素晴らしい。 加速のリズムが非常に良い。 ずっとマニュアル車しか所有してこなかった当方でも、コレは欲しくなった。 もう一台は前期型1.6LのEだ。 免許取立てお嬢さん向け中古車。 随分と昔だが、クルマ選びのアドバイザーに任命された当方は、多くのクルマが見れるみなとみらいの中古車展示場に案内した。目標予算は100万円少々。 そこにあったVWゴルフがたいそうお気に入りとなったが、そのクルマはゴルフ5最終型のGTI ピレリと言う限定車。350万円。 「やっぱゴルフは高いよね〜」と。 いやいや、コレは特別過ぎるって。 普通のゴルフ5前期型なら沢山ありますよ、とすぐさまカーセンサーで検索。 ディーラー認定中古車に1.6LエンジンのゴルフEを発見。少し予算オーバーだが、保証付きディーラー販売車は貴重だ。 納車された5年落ち2万キロの車体は認定中古車らしく徹底的にクリーニングされ、車内は新車の匂いがする。タイヤは4本とも新品ミシュランに交換されていた。ナビは最新ケンウッド彩速ナビに入れ替え。コレで2年のディーラー保証付き総額120万円ほどはどう見てもお得だった。 続く…
オンキヨー上場廃止、債務超過で 再建への道は険しく
朝日新聞デジタル
鈴木 智幸ŌGIRI☆倶楽部 見習い/ BtoB企業 製品担当
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【削除されました】養殖物2021年8月1日(日)
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鈴木 智幸ŌGIRI☆倶楽部 見習い/ BtoB企業 製品担当
ゴルフ5の記憶3 ゴルフ5続き… ガソリンエンジンはDOHC直噴化。 FSIと名付けられたそれらの日本仕様は1.6Lと2.0Lが用意され、アイシンAW製6速ATが組み合わされる。 そして日本仕様はマイナーチェンジでエンジンが一新される。今やVWお馴染みのTSIだ。 最初に投入されたGT TSIは1.4Lにスーパーチャージャーとターボの組合せ、俗に言うスーパーターボの170馬力版だ。 そして変速機も今やVW主流のツインクラッチ式自動変速機のDSG。 6速湿式のDQ250が適用された。 (DSGは2LターボのGTI及びGTX、アウディA3クワトロ等で先行導入されており、TSIとの組み合わせが初見というわけでもないが) その後ターボ過給圧を下げた低出力140馬力版(コンフォートライン)、スーパーチャージャーを廃してターボのみとした122馬力版(トレンドライン)が追加され、通常モデルのラインナップは全てTSIとDSG構成となる。 ボディは全高を上げて着座構成を見直した。 更にはゴルフプラスと言う名の背高版、小型ミニバンのゴルフトゥーランも追加。 リアサスの構造変更によりトランクルームも広がっている。 パワステも電動化。高級なダブルピニオン式電動パワーステアリングは最新のゴルフ8も同様だ。 つまりゴルフはこの5代目で大改変し、現在のゴルフ8へとつながるのである。 続く…
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