Picks
85フォロー
803フォロワー
The Mystery Man Who Made Amazon an Ad Giant
The Information
中村 岳嗣スタイリィ社長 / プロプロ チーフアーキテクト(投資判断支援SaaS)
このコメントはアカウントを作成すると読むことができます。
1Pick
Barry Diller’s Puzzling Magazine Drive
The Information
中村 岳嗣スタイリィ社長 / プロプロ チーフアーキテクト(投資判断支援SaaS)
このコメントはアカウントを作成すると読むことができます。
1Pick
How Google Spies on Its Employees
The Information
中村 岳嗣スタイリィ社長 / プロプロ チーフアーキテクト(投資判断支援SaaS)
このコメントはアカウントを作成すると読むことができます。
1Pick
今こそ市場に政策を問え 投資と社会は両立する
日本経済新聞
中村 岳嗣スタイリィ社長 / プロプロ チーフアーキテクト(投資判断支援SaaS)
コロナ対策にA案とB案とがあり、そのどちらがより効果的かで議論が分かれている、というような状況なら株価は一定の判断材料を提供してくれるかもしれません。しかし現実にはそのような政策議論がなされているわけではなく、いま日本の首相候補が短期株価で政策是非を判断しだしたらそれは却って危険でしょう。 株価の変動要因は多様です。政策評価に使うには、なにが原因で上がったのか、そしてそもそも市場の見立ては正しいのか、をよく考えなければいけません。 実際にはマクロの変動要因についてコンセンサスが得られることは滅多になく、数ヶ月程度の市場の反応の「正しさ」には大きな疑問符が伴います。慧眼をもって初めて分かるようなことだと考えるのが正しいと思います。 第二次安倍政権発足当時のように、株価上昇そのものを政策目標とするならよいでしょう。金融政策に関するスタンスもしかり。しかし、市場の用いる時間軸は、政策の是非判断で用いるべきそれとは往々にして大きくズレることには注意が必要です。 政治家はイールドカーブコントロールを行う中央銀行とは異なります。都合のよい解釈に用いられることのないよう、「市場との対話」コンセプトには気を付ける必要があると思います。
2Picks
How to toilet train your cow
The Economist
【会社を買う】実践者がホンネで語る「個人M&A」の真実
NewsPicks編集部
中村 岳嗣スタイリィ社長 / プロプロ チーフアーキテクト(投資判断支援SaaS)
実はこのかたちょっとした知り合いなのですが、創業社長は奥さんの実家まで担保に取られてたそうです。exit時に個人保証を外すことに成功した結果、潰れそうだった会社を建て直してくれてと大変感謝されたそう。 さっと読んだ人にとってはなんとも反感が先に立ちそうなタッチで書かれていますが、金融の本質に関わる示唆深いテーマだと思いました。 赤字1000万の会社を5050万の評価で買収するということは大変なリスクの取り方です。資金をドブに捨てるつもりで会社を買う人なんていないわけですが、そのままでは倒産するような会社はフリーオプションに近くなければ手が出ない。その「お気軽」な姿勢には一見共感できないものの、そのくらいじゃなければ誰も手を出さないということも併せて考える必要がありそうです。 ダメだったらまた頑張ればいいやというのは、実は大変に健全かつ重要な、資本主義経済のバイタリティ。 もちろんステークホルダーによってリスク選好度は違い、コミュニケーションは非常に大事。”練習台”なんて言い方はしない方がよいに決まっています。でも、ちょっと勿体ない紹介のされかたかもと、思いました。
655Picks
NORMAL